タイトル:世界の中の日本 ~ 日出ずる国 ~ | サイトマップ |
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
◇◇◇ はじめに ◇◇◇ |
---|
最近の世界情勢は,かなり不安定でヤバそうな話もありますが本当は,ほとんどの国が仲良しで世界は,比較的平和です。 ほとんどが偽情報に踊らされているのです。 情報は,自分で確かめたもの以外は信用できない時代です。 というか情報の捏造は,どうにでもなる時代です。 例えば,一つの考え方としては「警察が被害届を受理した」と報道されてもその現場を押さえていないのでなんとも言えません。 偽情報を訂正していけたら思ってますが「ミイラとりがミイラ」ということもあるかもしれません。 その時は,ひとつ「うつ病」の戯言ということで... |
◇◇◇ 日本人について ~ 降臨!最強のサバイバー ~ ◇◇◇ |
---|
日本人の大多数は禁欲主義で 識字率も高く教育全般に関しても優れており 雨をしのぐ屋根と 生きていける程度の食べ物があれば 他国の労働者より驚くレベルで働き 他国の労働者より、遙かに多くの苦痛に耐えうるという 奇妙極まりない不屈の精神を有しています ゆえに 世界で最も偉大なサバイバー それが日本人なのです... |
◇◇◇ 日本から見た世界 ◇◇◇ |
---|
「西側諸国」や「東側諸国」「ミドルイースト(中東)」「極東」などの呼び方がありますが「イギリスを中心に描いた地図で言うと...」ということです。 アメリカは,イギリスより西なので「西側諸国」になり,ロシアは,東になるので「東側諸国」になります。 アラブ近辺の国々は,中くらいに東なので「ミドルイースト(中東)」日本は,一番東になるので「極東」になります。 * 中東の西地域は「近東」と言います。 ・日本から見たイギリス 日本人は,イギリス人を汚いと思っているようです。 理由は,風呂のお湯を入れ替えないで家族全員で使っているからです。 日本人の入浴のやり方は,日本流でバスタブの中で体を洗います。 日本人は,この点がイギリスも同じだと思っているようで家族の誰かが体を洗ったお湯を再使用していると思っているようです。 現在は,どう解釈しているか不明ですが言われたら「イギリス式は,外で体を洗ってから入ります」と説明してやりましょう。 また,大陸の川下の方になっている国の水は綺麗です。 それこそ川上の国の誰かが体を洗った水を使っているという国もあります。 そうゆう点は,言われないという点は納得できます。
・日本から見た欧州 欧州人が携帯電話(ガラケー)を使っている意味が分からないようです。 日本は,後から携帯電話やスマホが普及しました。 初めは,初期型から徐々にバージョンアップする予定でしたが画面が小さいというクレームがあったのでいきなりスマホにジャンプしました。 この事により日本の人は,大きい画面の携帯電話を知らないのです。 欧州で携帯電話を使っている人がいると聞くと「あんな大きい画面で~」と言われます。 欧州人が使っている最終型の携帯電話を見せると「これなら使える」とコメントするそうです。 ・日本から見た中国 中国は,ただのお金持ちで豊かです。 日本の田舎に行くとテーブルと椅子と本棚に論語が一冊あるのみだそうです。 あと,どこで買ったか分からないような服を着ているそうです。 服屋が近くにあるのかどうか?といった感じです。 日本は,栄えているのは一部の地域でその他はこんな感じだそうです。 中国の貧乏は,家電が一通り揃っていて部屋が綺麗に整理されていて掃除もされていたそうです。 中国人は「大日本帝国を倒せ!」と思っているので日本で政府関係の動きがあると批判してきます。 ・日本から見た韓国 日本人が韓国に行くと「お祭りはいつまで?」と質問してきます。 日本人が韓国の人ごみを見るとお祭りをやっているかのように見えるらしいです。 韓国は,人口密度が高くまたなんの用事もないのに街をブラ付く人が多いのだと思います。 また,下の方になるとテレビがなかったりパソコンがなかったりします。 日本の場合は,テレビとパソコンはほとんど全ての家庭にあります。 スマホの普及率も100%に近いです。 政府同士は,仲が悪いようですが基本的に韓国人は日本が好きらしいです。 慰安婦問題で歴代総理が謝罪の手紙を書いているがそれを韓国国民は知らないようです。 また,お金を支払ってますがそれも知らないようです。 韓国のマスコミは,それらを報道しないらしいです。 一部の人には「悪いことして謝らない国民」と思われています。 韓国人は「日本の政府と国民は別」と考えているようです。 日本の政府には,不満があるが国民(日本人)は別と考えているようです。 但し,日本人は,どこかの政党を支持している人が多いので「政府への文句は,日本人への文句」と思われる恐れがあります。 ・日本から見たアフリカ いろいろ好戦的な国です。 国連の会議で好戦的な立場をとっていることで有名です。 但し,最近は,アメリカに負けているらしいです。 ・日本から見た先進国 先進国の多くは,大陸の東端に位置するアジアの小国(日本国)の方が進んでいるとは思っていないようです。 ・日本から見た後進国 技術力が高く進んでいる国というイメージですね。 日本に旅行に行くとお金持ちというイメージがあるので強盗に狙われやすいです。 全ての人がお金持ちであって一部の人が豊に暮らしているわけではない事を理解して欲しいところです。 お金持ちでも旅行に行っている人もいるはずです。 後進国で「兵器」を開発・改良することは,一般的らしいです。 軍事力が不足しているので「兵器」を開発・改良して穴埋めするわけです。 また,開発・改良は,大国を牽制することにもなります。 北朝鮮のロケット発射は,開発・改良のためのテストをしていると考えられます。 日本の領土が北朝鮮を囲んでいるのであたかも日本に向けて発射しているようになるわけです。 * 落下地点に漁船がいるかもしれないので危険があります。 後進国の多くは「(日本は)お侍さんが家電を作っている」と思っているらしいです。 ・日本人と外国人の違い 日本人が外国に行った時は,外国人になろうと考えますが外国人が日本に来た時は,自分の国の習慣を押し通そうとします。 日本人は,様々な国の文化を取り入れようとしますが外国人は,閉鎖的で受け入れようとしません。 但し,日本人も馬鹿な場合は,廻りを意識して意見が同じでないと嫌がる傾向があります。 (大勢をまとめるような役割は,頭の良い人が適任になります) 従って日本は,本当の意味での国際化になっていないと言えます。 ただ,よその国の風習を受け入れない国際的とはまるで正反対の外国人よりマシかもしれません。 各国にあるインターナショナル・スクールは,国際化が進んでいる日本の学校の教えを採用しようという考えがあったらしいです。 断ったので日本に似ている独自の学校にしたらしいです。 つまり,国際化が進んでいる日本の学校に通った人に閉鎖的な外国の風習を押し付けるのはお門違いということになるでしょう。 但し,日本の学校は,肝心なことがすっぽり抜けているという欠点がありますが... 訂正:実際の日本人の感覚的な国際化は,テレビの影響によるものです。 ・外国人の既成概念 若い頃に外国人(たぶん,北欧人)が訪ねてきた私を見ると驚いて「歯並び悪いね。なんで矯正しないんだ!」と言ってきました。 自分の国では,常識なのだと思いますが日本では,やる人とやらない人がいます。 どの国でも「矯正が常識」と思っているということは,国際化が進んでいないということだと思います。 因みに「良い既成概念だ」と考えられているので訂正してないらしいです。 ・土や水は資源になる件 世界には,塩害で作物ができない地域があったり,清潔な水がない地域があります。 肥えた土や綺麗な水は,資源に成り得ます。 因みに日本には,どちらも存在します。 また,海水から飲める水を生成する装置があります。 世界には,空気中の湿気を集めて飲み水にする装置もあります。 綺麗な飲み水がない国については,綺麗な水をペットボトルに詰めて輸出してやればいいです。 塩害の地域は,植木鉢などに輸入した肥えた土を入れて作物を作ればOKです。
・暑い地域と寒い地域の農作物 暑い地域では,暑すぎて育たないので熱波がこないように囲った部屋の中で栽培しているらしいです。 寒い地域では,寒すぎて育たないので人間が住んでいる暖房のきいた部屋で栽培しているらしいです。 これらは,日本の「工場栽培」を参考にしたようです。 ・日本への感想など 【スポーツの国際ルール】 日本が人口に比べて極端に金メダルが多いので圧力がかかっている。 ⇒ カラー柔道着,バサロ(潜水泳法の距離制限),ジャンプ競技のスキー板の長さなど。 【通学】 6~7歳の子供が一人で通学している。 外国は,危険な場所があるので親が送迎する。 これは,親の負担になり,少子化を助長している側面がある。 また,外国では,留守番や車内置き去りなどは,犯罪になるケースがある。 【交通の便利&不便】 電車が複雑で迷う ⇒ 慣れてないと日本人でも迷います。 ⇒ 翻訳ディスプレイを設置してあります。 新幹線の自由席がいい ⇒ 但し,混む時期は全て指定席になります。 歩行者優先でない ⇒ 優先ですが止まってくれないだけです。 【食べ物】 フルーツが少ない ⇒ 産地ではないのであまりありません。 ベジタリアン用のメニューがない ⇒ ベジタリアンはあまりいないと考えてる?かな。 【街並み】 人が多いのにきれい ⇒ 店の人などがそれぞれ掃除してます。 横断歩道で鳥が鳴く ⇒ 障碍者用です。考えた人がいたらしいです。 点字ブロックが多い ⇒ 予算が余った時に考案されたらしいです。 自動販売機が便利 ⇒ 治安がいいので設置可能なのです。 電柱がある ⇒ アメリカのように風で倒れることがないからです。 ⇒ アニメみたいな感じがすると好評です。 煙草が吸えない ⇒ 吸わない方がいいでしょう。 【仕事】 働きすぎ ⇒ 外国は,10時間以上働いたら休むらしいです。 ⇒ 外国人は,家族や友人との時間も必要と考える。 ドイツ/フランスは夏休み1ヶ月 ⇒ エアコンが普及してないらしいです。 暑いのに長袖 ⇒ クールビスが普及しました。 ・世界から見た日本 【移住したい国】 1位:オーストラリア(教育や医療の質の高さ。家族と生活しやすいなど) 3位:ニュージーランド(自然環境とワーク・ライフ・バランスの良さなど) 7位:日本 【アジア人が住みたい国】 1位:日本 【信頼できる国】 1位:日本(国際法を順守する姿勢と強さ,文化への憧れなど) ・日本へ行こう! 【中国人編】 ◇ 接客態度が中国よりいい。 ◇ 差別されず親切に対応された。 ◇ 街にゴミが無く綺麗だった。 ◇ 中国に比べて食べ物が安全。 ◇ 誘拐の恐れがないので子供をガードしないで済む。 ◇ 監視員に付きまとわれる事がないので安全安心快適。 ◇ キャッシュレス化が進んでないので遅れている印象を持つ人もいる。 ⇒ 日本には,偽札を作れない技術がある。 【中国人&韓国人の東京の印象】 上海やソウルの方が発展していると思って東京に来てみたら近代化に驚いた。 東京タワーや東京スカイツリーを見て東京の規模を初めて知る。 上海やソウルは,その近辺しか発展してないので評価を改める。 都知事が始球式で骨折するので危険な国と思われている(笑) 【外国人の日本の印象】 母国の方が発展していて日本は,時代錯誤で江戸時代だと思っている人が多いらしい。 実際に行ってみたら交通機関は,ICカードで通れるし,コンビニや自販機は,至る所にあるので母国の方が遅れていることを自覚する。 ⇒ 外国人は,井の中の蛙にもかかわらず,自信家が多いかもしれません。 * 音楽が流行っているという印象の人もいると思います。 外国で音楽が盛んな国は,数えるくらいです。 |
◇◇◇ 中道右派のための世界ニュース ~ うつ病の果てに ~ ◇◇◇ |
---|
・アメリカの詐欺について ![]() 普通の会社の社員や社長が普通に詐欺を仕掛けてきます。 いろいろな詐欺の手口があり,人によって手口が異なります。 契約書に「○○はできない」と書いておけば手を出せないのですがその人がやろうとしていた手口を「禁止します」と書いてあると「自分を信用してないのか?」とキレだします。 キレだしたら「それをやろうと思っていた」ということです。 手口の種類については,慣れている業者に問い合わせてみるといいでしょう。 アメリカは「アイデアの国」というイメージがありますが詐欺まがいの運営をする経営者があまりにも多いので対策として「アイデアだ!」という情報を流しているだけです。 アイデアも確かに多いのですが「アイデアの国」という意味では日本も負けてないと思われます。 GDPから考えると「アメリカ」「中国」「日本」という順番なのでその中のいずれかから世界的なアイデアが出る可能性が高いと考えられます。 尚,日本の場合は,長く真面目に付き合ってお互いに利益を上げる方針なのでまともな会社が詐欺を仕掛けてくることは,まず有り得ません。 ・アメリカが犯罪大国になった理由? 「アメリカが何故,犯罪大国になったか?」ですがアメリカは成績的に中より下のレベルの人が会社をよく首になるらしいです。 下の方の人は,使えないので上司に散々,怒られて新しい人が補充されると首になり,他の企業に移動するわけですが急に使えるようになる事もないので他の企業でも同じ事が繰り返されるわけです。 最後に諦めてしまいますがそこに拳銃が手頃の値段で売られているのです。 やることは,簡単です。 後藤です(笑) そうして犯罪大国が出来上がるというわけです。 因みに毎日のように凶悪な事件がテレビなどで報道されていますが日本の場合は,報道されている事件しか起きてないそうです。 それに対してアメリカは,多くの事件の中から特に凶悪な事件を選んで報道しているらしいです。 報道している事件だけと思っていたら大間違いなのだそうです。 日本国内でもよく分かってない人が偉そうにしている場合があるのでそうゆう人は,積極的に首にして理解させる必要があるかもしれません。 ・アメリカのヤバい話 90年代終わり頃にアメリカの営業所で3ヵ月ほど製品の修理の仕事をしたことがあるのですがその時の話です。 毎日,修理が必要な製品がお客さんから送られてくるのですがある時,ただの電池切れの案件がありました。 所長は,電話対応で「ACコンセントを使わず,どうやって動いている?」と聞かれた時に「不思議なエネルギーで動いている」と説明したことがあるらしいです。 アメリカは「州によっては,電池が普及してない」ので「電池を入れ替える」ということが分からなかったらしいです。 尚,現在は,不明です。 ・アメリカ人のベトナム戦争 アメリカ人のベトナム戦争のイメージは最悪です。 それまでのアメリカ人は「強いアメリカ」とか言っていい気になってました。 それは,第二次世界大戦前の日本とほぼ同じ状況でした。 それを見た軍の上官は,ベトナム戦争で対策したのかもしれません。 アメリカ兵は,ベトナム戦争で敵味方関係なく攻められ,散々な目に遭ったらしいです。 そして結局,何も得られないで終わったので「最悪」なわけです。 アメリカ軍の上の方にそう考える人が存在するので現在,問題になっている「台湾有事を煽っている」ということは考えれません。 但し,ベトナムの頃の「戦争嫌いな上官」は,退役している恐れもありますが戦争を率先してやる国は,あまりないと思います。 また「本当に煽っている」とすると国民から猛反発を食らうと思います。 通常,国民は「戦争反対」の側にいますので... * お猿さんでも理解できる理屈だと思います。
・銃の所持についての考え方 銃は,所持を認められているから対抗手段として持たないと安心できないのです。 所持を認められてなければ対抗手段は不要になり,持たなくても安心できるのです。 安全の為に必要と考えられていますがそれは,その前に所持が認められているからという理由が付きます。 また,銃の所持を認められていると大きな犯罪が起きやすくなります。 そして命の価値が軽くなっていくのです。 つまり,簡単に人が殺される狂った社会になるわけです。 ライフル協会が銃の所持を主張していますがたぶん,お金が動いているのだと思います。 銃の会社が儲かると協会の上層部にかなりの賄賂が入る仕組みなのだと思います。 自分の懐具合ではなく,もっと社会全体を考えてくれるような人に上層部になってもらう必要がありますが難しい話なのだと思います。 また,アメリカは「人々がそれぞれ銃を持ち寄って戦ったから国になった」からという理屈で銃の所持が主張している人がいるのだと思いますが撃たれて酷い目に遭わないと理解しない人なのかもしれません。 強盗や銃乱射事件等は,なるべく所持派が多い地区で行うようにした方がいいと思います。 訂正:アメリカの法律で「銃の所持」が認められている。 ただ,何者かが所持を奨励している説もあると思ってます。 奨励する人がいなければ次第に無くなっていきますから。
・日米安全保障条約は奴隷制度である件 「日米安全保障条約(安保)」は,奴隷制度のようなものです。 内容は「日本が攻められている時にアメリカ軍が対応しなくてはならない」というものです。 考え方としては「韓国が攻められたら自衛隊が駆けつけて犠牲になる」と言っているようなものです。 後方部隊ではなく,最前線の恐れもあります。 「なんでやねん!!」と言ったところでしょう。 安保に対する米国の考え方も同じだと思います。 これは,戦後処理で「日本が軍隊を持たない」「日本が戦争を起こせない」ということを念頭においた条約だったのだと思います。 現在は,自衛隊がありますが発足した時も「戦争時の指揮権は米国」としたかったのだと思います。 また,米国は「ならず者」を在日米軍基地に送って都合の良いように利用してます。 なので米国は,あまり強気で交渉できない状況にあります。 これについては,以前から沖縄の県民が被害を受けるという問題があります。 日本側は,経済面で米国にいろいろ売り付けて儲けさせてもらっているので50:50になるでしょう。 ・米国のディープステート説 ディープステート ( deep state ) は,強大な権力と財力を持つ人々や国際的団体や企業のことで各国の政府機関や省庁に働きかけている。 テッケンさん(五大老:鉄拳の悪魔さん)が存命の時代に米国の全ての企業を買収したという説があります。 その後,日本の最大手グループ企業と合併して米国のグループを支部としたらしい。 米国の大統領選挙も企業に働きかければ自由にコントロールできる状態にあるらしいです。 尚,米国支部の代表は,テッケンさんの正妻の御子息らしいです。 ・アメリカの大麻合法化 大麻市場を放置せず,大麻を合法化することで積極的に大麻市場をコントロールするということが考え出されたのです(かなりの量が裏社会で取引されていたから) → リンク 現在オーストリア,ベルギー,クロアチア,エストニア,イタリア,ルクセンブルク,ポルトガル,スロベニア,スペインで個人の娯楽目的による大麻の一定量の所持が非犯罪化されている。 但し,世界の流れではなく,あくまでも一部の国である。
・リーマンショック リーマンショックは「住宅を売っているけど,どうしたらいいか?」と聞かれたので「一杯,売ればいい」と答えました。 その後,かなりの数の住宅が建設されましたがそれほど売れなかったので住宅ローンを証券化(不良債権)して売り出されました。 因みにこの大量の住宅の建設は,会社の下っ端が勝ってに注文することが可能でした。 日本の常識で考えると「上司の承認をもらって~」となりますがそういう制度がなかったことが原因だと考えられます。 つまり「アメリカの会社は,いい加減にできている」と言えるでしょう。 ・モンロー主義 1823年モンロー大統領の「モンロー教書」の示されたアメリカ合衆国の外交理念で20世紀前半まで維持された。 アメリカ合衆国は,ヨーロッパ諸国に干渉しないが当時にアメリカ大陸に対するヨーロッパ諸国の干渉にも反対するという思想。 → リンク ・アメリカの山火事対策 江戸時代は,鐘の鳴らし方で状況がある程度,分かったそうです。 山火事と津波の時に鳴らし方を変えるくらいの工夫があっても良かったと思います。 また,日本の場合だと防災無線がありますからね。 アメリカが遅れているのだと思います。 ・アメリカの台風 アメリカは,台風(ハリケーン)に女性の名前を付けてます。 これは,女性のヒステリーに例えているらしいです。 このユーモアセンスは,見習うべきだと思います。
・GAFAMはどうなのか? 「GAFAM」とは,Google,Apple,Facebook,Amazon,Microsoftの頭文字をつなげたものでテクノロジー業界に巨大な影響を持つとされていますがどうなのか?という話です。 まずGoogleですが普通の検索サイトとしか思えません。 Appleは,スマホとタブレットをつくったとされてますがスマホについては,異なる説があります。 タブレットは,入力がイマイチという欠点があるので私的には,それほど評価は高くないです。 Facebookは,他章でも書いている通り,犯罪が増えることをやっています。 Amazonについては,日本に95年以前にあったパソコン通信と呼ばれるネットで提案されたいたものを実行しただけです。 Microsoftは,それなりにやっていると思います。 これらの企業の実績よりもインテルの「マルチコア」の方がテクノロジーとしては,数段,上ですが言われないという... また,影響力を持つという意味では「量子コンピューター」もかなりのものです(てまえみそですが)
・アメリカのハイエナ企業 【その1】 謎の企業が「空飛ぶ車」を開発したらアメリカの企業が「それを売ってくれ!」と言ってきました。 大量生産して儲けるつもりのようでした。 事故が起きたら「謎の企業に責任を押し付ければいいので好都合だ」と考えたらしいです。 それに気が付いた上司は「そもそも当社にも大量生産する予定がある」と「売らないと返事すると次に産業スパイを送り込んでくるだろう」と予想して担当者に言ったら担当者は「飛ばない仕様」を準備して部下に「産業スパイを依頼されたら実行して」と言いました。 その後,本当に依頼してきたのでソフトを渡してその会社で製作して実験したら飛ばなかったので盗んだことが発覚して摘発されました。 【その2】 謎の企業がアメリカで「日本の使える製品」を集めたネットショップを始めたらかなり評判になったのですが「売れてないアメリカ企業」がそれに目を付けて掲載を依頼してきました。 「使えない製品」だったので「ネットショップの方針と異なる」として断ったら悪い噂を流されて嫌がらせをされました。 【その3】 また,ある時,他地域で売れた製品を「世界認定」として世界中で売り出したところ,アメリカでも評判になったら真似して(売れてないのに)「世界認定」として売り出したサイトが出現しました。 このサイトは,摘発されて裁判になったらしいです。 アメリカの企業には「自分のアイデアで真面目に勝負しろ!」と言いたいです。 そもそも「使える製品でない」ので何をやっても売れないでしょう。 まず,初めに基本に立ち返って「使える製品」を開発するべきです。 ・アメリカのトレーラーハウス事情 アメリカは,トレーラーハウスで暮らすと安上がりですが男性の場合は,射殺されて金目の物を全て盗られ,女性の場合は,犯されてお金を請求されるらしいです。 【男性の場合】 上司「3日も休んでお前は,一体,何をしてたんだ!!!」 男性「死んでました。本当です。」 上司「3日もか?もういい。お前は首だ!!」 【女性の場合】 強姦間がやって来たら 女性「いらっしゃい。また来たわね。今日は何?強姦?」 ・米国流戦争の止め方 米国は,戦争に使われそうな技術がある技士を基地に住まわせて保護してます(それに補助金がでる) 戦争時に有利になるからですが圧倒的に有利な国があると戦争の抑制になります。 下の方の国が技術を入手するより安全と言えるでしょう。 * そのお金は,米国人が支払っていることになります。 逆に戦争に使われない技術は,遅れ気味です。 スマホと一部のIT関係が有名でその他は,主にサービス業が盛んです。 「日常使う物は,作ればいい。先端技術は,購入すればいい」と考えているらしいです。 日本人は,よく保護対象になりますが(日本から)かなり上のクラスの人を各国に派遣して「魔法で全てカタがつく」と発言したらかなりの人数が解放されたらしいです。 また,その前段階として(日本で)「作業可能なガンダム」も生産されていたらしいです。 ・韓国のヤバい話その1 ![]() 韓国のある企業から製品を発注されて納品に行ったのですが超ヤバかったです。 飛行機を降りると同社の営業マンがいて誘導されるがままに行くと地元の業者らし人達がいて合流してまず食事ということになりました。 そこで「韓国側の企業に直接,お金を振り込めない」という話を聞かされました。 私は「詐欺じゃないかな?」と営業の人に言ったら「何故?分かった?」と言って車のトランクに放り込まれました。 その後,日本の自分の会社から「おかしい」という電話があったらしいのですが誤魔化されて電話を取り上げられました。 「一人,先にホテルに帰った」と言われて客先まで行ってお金の振り込み先を教えて帰路に着きました。 ホテルに着いてから先輩が会社に電話をしたら社内では「詐欺だ」と噂になっていました。 先輩は,事情を話して間違いないことを確認して「言う通り」にすることにしました。 その後,営業マンもグルだったことが発覚しました。 気が付くのが早かったので振り込まなかったので被害は,少なく済みました。 因みにトランクに入れられた私は,実際には入れられずにそのまま食事を続けました。 どうやら魔法で助けてくれた人(たぶん,警察関係者)がいたようです。 ・韓国のヤバい話その2 ![]() 韓国に仕事で行った時の話なのですがレストランで食事をしているとアンケートのようなものに「署名してくれ」と言われたので署名しました。 帰る時に空港まで来ると変な人達がいて「署名したな!」と言われて連れていかれそうになりました。 これも魔法で助けてもらって難を逃れました。 韓国は,普通のレストランで人身売買の契約書を書かされるようです。 尚,現在は,無くなったかもしれません。 ・竹島問題と韓国の上層部 竹島は,元々,日本の領土ではありません。 誰(どの国も)も所有者がいないので「じゃ,貰っちゃいます」として仮に管理していただけです。 韓国側が今になって「うちのだけど...」と言ってきたので「じゃあ,返します」となったわけです。 つまり,元々,正式な領土ではなかったわけです。 * 「日本の領土だ!」として煽っているのは,戦争をしたい「極右派」です。 但し,その後の対応が挑発的でしたね。 上陸して韓国の旗を掲げてハシャイで... 日本人的な考え方だと「日本の旗も掲げて更に日本語でありがとう」と書いた旗を掲げるくらいはするものです。 因みに韓国の大統領を操っている黒幕が上のクラスの使えない人らしく,現在は,中クラスの頭のいい人に交代したので今後は,丁寧な対応になる可能性があります(日本側から提案したらすぐに交代になりました)
・日本国は朝鮮半島に何をしたか? 1.学校を建設してハングルを普及させた。 2.食糧生産を増やして衛生環境も改善して餓死者や病死者が激減して人口を2倍に増やした。 但し,支配していた時代の建物は,壊れて既にないそうです。 その後,慰安婦の賠償金を支払ってそれで再度,繁栄したらしいです。 ・中国の南京大虐殺について 南京事件とは,日中戦争の開始から5カ月後の1937年12月13日に日本軍が南京を制圧した後に悪い事をしていた中国人を死刑にしたことについて中国側は「犠牲者は約30万人だった」と主張しました。 元々,7~8人だったことを誇張して言ったわけですが「日本側がどう答えるか?」と構えていたら「そんなことない。20万人くらいだ。」と答えてきたので中国側が怒った事件のことです。 そのことは,韓国にも伝えられたようで「日本は,歴史認識を正すべきだ。」とコメントしてます。 私の見解に間違えがなければそうゆうことです。 因みに中国人から見たら「外国人に同胞が死刑にされた」ので衝撃はあったと考えられます。 ・中国の反日デモ 中国で2012年9月15日に反日デモが起きましたがあれは「中国を食い物にしていいのか?」というデモだったらしいです。 ![]() ![]() * 中国人は,基本的に日本に感謝しているらしいです。 ・中国で日中戦争のドラマを放送していた理由 中国は,最近,文明開化された国でテレビなども最近,普及したらしいです。 そこでいきなり恋愛ドラマなどを華やかに放送すると国民がついていけないで脳味噌ボーンでなってしまうのでダサダサの日中戦争物を放送していたらしいです。 ・尖閣諸島事件と台湾有事 ![]() ![]()
ぞれぞれの発言元について 【米空軍のマイク氏&元海軍のデービットソン氏】 いろいろな事を想定して訓練することは,普通にあることであくまでも想定ということだと思います。 アメリカ軍の大将クラスって「どうやって決めてるか?」に疑問があります。 日本の場合だと「戦闘クラス」で決めているらしいですがアメリカには,そうゆう人はいないと聞いたことがあります。 面白いかどうかで決めているような気がします。 そうゆう人が言うと下の方の人は,完全に信用すると思います。 【CIA長官バーンズ氏】 CIAという組織は,日本では有名ですが本当は,内緒のスパイ組織なので長官が表に出てきて顔見せて発言するのはもはやギャグです。 * 日本には,過去に悪い人がいて最高機密のCIAをバラしたらしいです。 * CIA長官は,日本向けの放送だけ顔見せしている可能性があります。 台湾有事=台湾近辺での軍事演習のことかもしれません。
・中国監視船問題 ![]() 中国の漁船が日本の領海内で操業している件が問題になってました。 日本側の監視船は,中国側の漁船に「出ていくように!」と注意しているのですが全く効果がありませんでした。 中国の漁船らは「日本の対応は,やさしい」ということを知っていたので平気な顔で操業していたわけです。 中国側の監視船は,領海に入れないのでギリギリの箇所で停船して眺めていることしか出来ませんでした。 日本側の上層部は,それを聞いて(監視船は)「まともな海の男である」と判断し,更に自分の国の漁船が迷惑をかけているので「かなり悔しいのではないか?」と予想しました。 そこで「短い時間なら領海に侵入してもいいです」と連絡しました。 中国監視船は,日本の領海に侵入して漁船に「ぶっ殺すぞ!」と威嚇して漁船が領海を出たらすぐさま自分達も領海から出ました。 しかし,そのことは日本側監視船に連絡してなかったので「中国の監視船がいきなり領海に侵入してきた」と記者に話して報道されました。 その後,日本政府上層部から「許可出したんだよ。ごめんよ~」と連絡があったらしいです。 日本の監視船のリーダー格は「どうしたらいいか?」と上層部に訪ねたところ「中国の監視船が来たら降伏しろ!」と言われました。 サーチライトでモールス信号を送っていきなり「我,降伏する」と連絡したら「貴船の言っていることは,意味不明」と返事されました。 そんなやり取りがあって次第に仲良くなっていったらしいです。 「ミサイル照準用赤外線照射」と報道してますが(日本も他の国も)巡視船にミサイルは搭載してないし,海軍と連携する機能もありません。 中国側にそれらを(連携など)提案したら分かったらしく「軍艦も来てほしい」と言ったので来てるところです。 但し「軍艦」と言っているのが「巡視艇」の可能性もあります。 因みに中国の兵器の多くは,壊れていて稼働不可なので来ている(本物の)軍艦の場合は「やっと動いている兵器」の中の一つだと思います。 ・中国の航空機産業 中国側から「失業者が一杯いるので日本で設計だけして中国で生産させて欲しい」と言われた件ですが 「人数が多くかかって輸送系がいい」と答えたら航空機になったらしいのですが中国側が「中国で生産した航空機は,信用できない」として『旅客機』にしたそうです。 日本だと『貨物機』になるところですよね(--)中国上層部(バック)は,中国人の命の重さは「1円にもならない」と考えているようです。 中国では,物資の方が大切なんですね(笑)
・中国の軍隊 以前,日本の上の方の人が中国に「軍は,どのくらいの規模ですか?」と質問したところ「兵器の3~4割は,壊れていて使えない」という答えが返ってきました。 兵士は,たくさんいるようなので基本,歩兵で戦うつもりなのかもしれません。 少し前に「兵器を購入した」と報道されてましたが「中古で壊れている兵器」をどこかの国から購入してきた恐れもあります。 ・中国人留学生が多い理由 日本は,慢性的な管理職不足です(少子化する前から) 国民の人数に対して会社の数が多すぎるのかもしれません。 それらの会社が倒産の危機に陥らないようにする為にエース級の人が最低1人は居て欲しいのですがそれほど人数がいません。 なのでよく倒産します。 それに対して中国は,エース級の人が田舎で普通の農民をしている場合があります。 それらの人に情報を入れてやって日本で経営補佐として使ってみようというわけです。 まず,勉強させて日本の社会に慣れさせる必要があるので留学生として来てもらっているわけです。 語学は,スマホなどを活用すればなんとかなりますが知恵だけは,どうにもなりませんから。 留学生は,日本の社会に慣れさせるだけなので人気のある大学ではなく,人気のない大学でも可能です。 経営的にそっちの方が適切です。 * 初めは,大きなグループ企業の資金でやる予定でしたが国が税金でやってくれると言ったらしいです。 * これは,大きなグループ企業の資金で良かったと思います。
・中国に港を取られた件 ~ 国をあげての借りパク ~ 中国は「一帯一路」で港を造るお金を貸してやって期日までに返してもらえない場合は,港を取り上げてます。 これを「やり過ぎ」と考えている人がいますがこれは中国側から見れば簡単に分かります。 周辺国の貿易を活性化する為に数千億円相当のお金を貸してやって港を造らせるわけですが通常,担保がないと貸せないので完成した港を担保にします。 そして港が完成してもその国は,貿易強化する気配がないし,お金も返せしてもらえないので仕方なく港を取り上げるわけです。 貸したお金は,数千億円なので相当,痛い出費になっていると思います。 港と取られたくないなら(港があるわけなので)貿易を活性化してお金をつくって借金を返せばいいのです。 それぞれの国の首脳陣がその程度が分からないで国を運営しているわけです。 * 借りパクは,たちの悪い不良がよくやる手口です。 ・中国不景気説 中国が不景気という説がありますがどうなのか?という話ですがまず「何故,そう報道されるか?」です。 中国または一般的な国は「優秀な人に産業をやってもらいたい」というわけでそうでない人が産業(農業以外)に従事してもあまりいい活躍をしないし,効率が良くなるわけでもありません。 国としては,使えない人には田舎で農業をやってもらいたいのです。 なので中国に企業を誘致しても「下の方を雇わないでほしい」と言われます。 つまり,そういう人達が仕事がないので貧乏定食に群がっていてそれを見て日本のマスコミが「中国は不景気」と報道するわけです。 * 農業をやって欲しいわけではなく「日本に行って使ってもらえ!!」という話かもしれません。 「中国の経済は,どうなのか?」ですが現在は,トラックを中心に製造してもらっているらしいです。 それらの製品は,かなり売れていてGDPは,爆上げ状態なので景気は,悪くないと思います。 不動産バブルについては,少し前に「マンションの造り過ぎ問題」がありましたがあれの対策で造れないようにしたらしいです。 造り過ぎると無駄になり,不景気になる恐れがありますが「止めて不景気になる」というのは,ちょっと理解できません。 造っても入居する人がいないわけですから(止めると)経済的には,改善されたことになります。
・日本のバブルと中国のバブルの違い 日本のバブル(80年代の好景気)は,噂が元で土地の値段が上がって売却した人が儲かってそのお金で株を購入して好景気になりました。 噂が元になっていて実体がないのでバブルの様な経済構造と言われました。 土地神話が駄目になると全て崩れ去るという経済構造でした。 土地の値段を制限したので崩壊してバブルが弾けたわけです。 現在の中国は,失業率が高くヤバそうに見えます。 理由としては,内需が期待できないので経済が失速すると考えられるからですが実際には,GDPのほとんどは輸出で稼いでいます。 つまり,内需は,経済構造に組み込まれていないわけです。 なので失業率が高くても影響がないのです。 因みに不動産も経済構造に組み込まれていないので崩壊の原因になる恐れはありません。
・中国成功の秘密 中国が成功した理由は下記です。 ・人口が多く,失業者も多かったから。 ・為替レートが安かったから。 ・日本人が親切だったから。 中国は,日本の製品の輸出工場として使われてます。 その製品が高性能で為替が安いので安く造れます。 中国は,以前は世界の工場でしたが為替レートが少し上がった後に各企業は,他のもっと安く造れる国に移動したので中国は,失業者が増えました。 失業者が増えて困っていたので親切な日本企業が輸出工場として使って助けたわけです。 性能がかなり高かったので売れまくって中国のGDPが上がりました。 因みに現在の中国は,社会主義を捨てて資本主義(厳密には資本社会主義かも)になってます。 注:他国の視察に来てその国の人の発言を否定するなら来ている意味がありません(中国人ではない) 注:国際的な人材で柔軟に受け入れて理解するのであれば視察する意味もあるのですが... ・靖国神社問題 まず初めに情報を間違いがありました。 私が「A級戦犯を祀っている」と発言させられました。 正しくは「祀っているわけではない」となってます。 それも問題ですがその当時の日本政府の強硬な姿勢が問題の本質だと思われます。 日本政府は,中国などが靖国神社参拝を問題視した後も参拝を強行しました。 これは,他国の国民の神経を逆なでする行為なので止めるべきだったと思います。 また ◇ 戦犯を祀っているわけではない。 ◇ 戦犯を参拝しているわけではない。 ということを説明した方が良かったと思います。 その後,靖国神社にらくがきなどがされることがありますがその当時の対応が悪かった為と思われます。 現在,中国では,靖国神社参拝を問題視する人が約60%いて中には,いたずらする人もいますがその当時の対応に落ち度があったからでしょう。 前述した対応策は,国際的にはかなり重要なシーンですがそれらを軽視したことが今の問題に繋がっていると思われます。 また,強硬な姿勢は,必ず反感を買います。 日本人も外国政府の強硬な姿勢を良く思いませんよね。 その当時の日本政府も同じことをやったわけです。 この態度は,戦争に繋がっていきます。 「それでいい」ということなのでしょうか? 大きな疑問があります。 * この考え方は,間違っているから批判されているわけではなく,主義によって考え方が異なるので反論されているだけです。 戦争をやりたい人は,中国人が6割,日本人が9割だそうです。 もし,戦争になったら「やりたい人」がやってくれるなら文句はありません(極論ですが「やりたい人」が大量に戦死したら次の時代は,平和になるでしょう)
・中国のスーパーコピー 中国は「高価なものを安くしたい」ということで高級バッグを中国で作っています。 エース級の優秀な人は,どの国にも存在するのでそれらの人を投入すれば特定の分野で日本越えも(普通に)可能です。 みんなが揃って日本越えのレベルだったら驚きますがあくまでも一部の人だと思います。 中国は,高級バッグの生産拠点を狙っているのかもしれません。 日本に流れている偽物と言われている品物は,それらの人が練習で作ったものです(または失敗した物) * 欧州のブランドバッグも同様に練習作や失敗作を偽物として売っています。 * ヤバい闇組織が作っているわけではないらしいです(中にはヤバい組織の物もあるかもしれません) * 問題は,練習作を正規品として扱う業者やショップがあることです。 因みに日本の凄い点は,生産の技能というわけではありません。 逆に中国の凄い点は「技能については,後進国でも追いつくことが可能であること」を示した点かもしれません。 * 日本に「職人」がいますがそれらとはまた別だと思います。 ・最近の中国の技術力 「かなり進んでいる」という情報がありますがそうでもないらしいです。 太陽光発電は「新しいタイプ(効率が良いタイプ)」が開発されたので「旧タイプを中国で」という話らしいです。 「横開きのタブレット風のスマホ」は,寿命を短くしたらしいです。 それを日本で発売するとあまりいい感じではないので「中国で」となったらしいです。 元々は,パナ系の(韓国の)サムソンから「いいものないかな?」と言われて考えたものらしいですがパナから「耐用年数を短く」という提案があってそれを他でも発売することになって「同じ2年で」となったので中国に至ったらしいです。 但し,いつもの様に「設計は日本」のようです。 尚「中国の技術論文が進んでいる」という情報がありますが「日本の家電芸人のトップレベルの人の方が上」らしいです。 中国人の論文は,おおよそ「日本に〇〇という製品がある」というものらしいです。 それでも「前よりは,レベルが上がった」ということらしいです。 韓国は,テレビ番組でイケてる日本製品を紹介するコーナーがありますがレベルは,高い方らしいです(今もやっているかは不明) 工場の生産ラインについては「日本からの指導」によって一部は,レベルがかなり高くなっています。 基本的に「日本以外に輸出するための工場」ですが一部の製品は,日本向けに輸出しています。 あくまでも一部でこれは,日本側との話合い(日本の都合で)で決めているらしいです。 * 日本側は「相手の都合を考えて」(中国側に)提案することが分かっているし,かなり仕事をふっているのでこちら(日本側)の都合に合わせてくれるらしいです。 中国側も「迷惑にならないように」と考えているようです。
・マイノリティの意味とは? 中国人を「マイノリティだから」という理由で雇ったら「問題児だった」という件がありました。 そもそも「マイノリティ=優秀」という意味ではなく(たぶん)「少数派」という意味だと思います。 優秀な人も少数派なので「マイノリティ=優秀」と思われがちですが厳密には,違ってただの「変わり者」の場合もあります。 また,件の中国人は,人前で注意すると凄い剣幕で言い返したりするらしいのでその人は「マジョリティではないか?」と思われます。 一般的な中国人は,人前で注意されることを嫌いますので。 この件は「マイノリティ=優秀」と考えた日本人の既成概念で起きたと考えられます。 因みにどの国も下の方は,ただの問題児です。 日本にもかなりの問題児は,存在します。 過去に私が嫌な思いをした件をまとめたページを公開してましたがかなりの件数になってました。 ・早田ひなの特攻資料館拝見 卓球選手の早田ひな選手が「特攻資料館に行きたい」と発言して中国から批判されましたが「中国上層部は,どう考えているか?」ですが日本の上層部の考察としては, 「わざと情報を流して批判する人を選別しようとしている」 と推察しているようです。 確認したところ,違ったみたいで「問題なら3~4人見せしめに死刑にするけど...」と回答があったらしいです。 それに対して日本側は「痛いからよして」と答えたそうです。 早田ひなの発言についてですがあれは「スポンサーの関係ではないか?」と思われます。 さて中国の一般層の反応についてですが日本の特攻隊と中国は全くの無関係ですね。 日本の特攻は,アメリカ軍に対して行った戦闘行為なので中国とは無関係です。 中国側は,もっとよく勉強するべきでしょう。 日本にも馬鹿は,いるので中国にいても仕方ないことだと考えます。 因みにスケールが違って日本の10倍になるらしい。
・台湾の台頭 ~ テッケンの伝説より ~ 台湾の台頭は「謎の企業」の前社長であるテッケンさん(五大老/弁財天/部活ラジオの人)がパソコンのパーツの工場を設立したのが始まりです。 組立式パソコンを発案してそのパーツの生産をしてもらったわけです。 当初は,ほとんど使い物になりませんでしたがその報告を受けたテッケンさんは,担当者に「20年で使えるレベルにしてくれ!」と指示しました。 担当者は,イケてる人で「10年でやる」と宣言してその通りに使えるレベルまで持っていきました。 そうして台湾のパソコン関連企業が繁栄していったわけです。 * この企業は,インドでも同じことをやって成功してます。 テッケンさんは「遅れている国でもIQが高い人なら日本の品質管理を早く理解できる」としてそう指示しました。 それを聞いた担当者は「こいつは,どんな状況でもなんでもイケる」と思ったらしいです。 このことは,それ以降の現地工場設立の指針になりました。 ・台湾の夜市 ある日,台湾の頭のいい人が日本の夜市(祭りまたは屋台通り)に行って感動したらしく「自分の国にも作りたい」と言ってきました。 「それは,自由だ」と思って「いいんじゃない」と言いました。 その後,帰国して「夜市」を作ったらしいです。 その当時の台湾は,本当に何もない国だったので喜んでいたみたいです。 私を訪ねた時に「テッケンさんも」と言ったら訪問して「何もない」と発言したら「工業もないの?」と言われてました。 その頃から「台湾を使うこと」を狙っていたようです。 ・寒冷地対策 ~ ロシア編 ~ ロシアは,とてつもなく寒いので何か活躍したら暖かい国に移住させてもらえるという政策があるらしい。 つまり,ほとんどの頭の良い人は,移住させてもらってロシア内には,優秀な人は誰もいないらしい。 ロシアの抱えている問題を解決するには,まず寒さ対策をして頭の良い人に帰郷してもらう必要があります。 寒さ対策としては, ◇ 全体を囲って暖房するモール(商店街)の建設 ◇ 市街の歩道に開閉可能なアクリル板の設置 ◇ ヒートテックの普及(冬の外出用もあります) ◇ 寒冷地仕様の自動車の研究(2重ガラス,2重底,Wパッキン,断熱材など) などです。 食糧対策としては「工場栽培」があります。 また,アメリカやオーストラリアの土地を借りてロシア人が農作物を栽培する方法もあります。 更に日本の農作物の収穫量もかなり増えたので過去に日本に輸出していた国の食糧が余っているはずです。 これをロシアに輸出すればいいわけです。 これらは,既に実施済かもしれません。 実施済の場合は「ロシアのウクライナ侵攻」は,フェークニュースの可能性もあります(または過去にあったかも) ・ウクライナ侵攻とEU ロシアの「ウクライナ侵攻」ですがEUは,プーチンに「敵の敵は味方」と言ったらしいです。 つまり「ロシアの敵はアメリカ」「EUの敵はアメリカ」「ロシアとEUは味方」という意味ですが馬鹿のプーチンは,それを理解できずにウクライナがEUにつくことを決めると「喉元にナイフを突きつけられているようなものだ!」と考えていたところ,ウクライナに「親ロシア派が虐殺された」ので侵攻した。 ウクライナ侵攻は「平和の為」なのでその地域を占領したところで侵攻を止めた。 ウクライナ全土を狙っているような侵攻は,フェイクらしいです。 * ロシアは,選挙制でプーチンを生んでしまったので日本も他人事ではないと言った人がいました。 * ただ,同じ選挙制でも日本は,平和を維持しているので選挙制の問題ではないと言えます。
・ロシアの北海道侵攻 ~ 夢見る少女じゃいられない ~ ロシアは,ウクライナの侵攻が上手く戦果が上がらないと日本の北海道に侵攻しました(ウクライナ侵攻は,数年前の話らしい) 北海道の北部に上陸して約5万人の市民を虐殺しました。 日本側は,元々,プーチンを信用してなかったので以前から北海道侵攻に対する作戦を練っていました。 作戦を即,展開して「北方領土」と「樺太」まで侵攻したところでプーチンは,核ミサイルのボタンを押したが展開していたイージス艦が迎撃。 その後,停戦交渉しました。 プーチンは,お馬鹿だったのでひそかに死刑になって影武者と入れ替わったらしいです。 日本側が勝利国で交渉内容は, ◇ 虐殺された日本国民1人当り1億円の賠償 ◇ ロシア人捕虜は,3千万円で開放 という条件を付けました。 ロシアは,税金が高い国になりました。 ロシア国民は,それを不服としてクーデターで起こし,ロシアは滅亡しました。 新しく「ロシア連邦」が建国されて「賠償はなし」になりそうだったのですが交渉でローンで...ということになりました。 元々,ロシアのフルバックは,まともな人だったのですがプーチンというキチガイを出してしまいました。 これは,日本周辺国でも起こりうることです。 今までのように平和を掲げて世界各国に支援して...という方針は通じません。 従って「軍拡」も必要だと思います。 今のところ,ロシア以外は,安全のようです。
・ソビエト連邦(ソ連)とロシア連邦 元々は,ソビエト連邦で「社会主義」でしたが1991年に崩壊し「資本主義」になって国名が「ロシア連邦」になりました。 この時,いくつかの国が独立したので「ロシア連邦」の領土は,以前より少し狭くなりました。 また,それまでは「冷戦」と言って「資本主義」の西側諸国と「社会主義」の東側諸国に分かれてバランスが取れていたのですが「社会主義」の東側諸国の主が財政赤字で崩壊したわけです。 ・日本人の死刑と北朝鮮の幹部粛清 ![]() ![]() 古い時代に「拉致問題」がありましたが先代の話だし,幹部が実行した可能性もありますが「最高指導者に責任がないわけではない」と思いますが... 尚,死刑になった日本人技術者は「使える奴」だったので不思議な力で復活させてもらったらしいです。
・脱北者 「脱北者」は,北でMP3を発売したらテレビで韓国のグループの歌が放送されるようになったことが原因です。 自分達の北よりも韓国の方が栄えていて華やかなので憧れる人が多く,それで「脱北者」になったらしいです。 日本も華やかなのですが言葉が違うので分からないが韓国は,言葉が同じで理解できるので人気があるらしいです。 報道されている様な「酷い生活」ではないそうです。 また,謎の組織が東アジアに支社をつくった時に北の人も混ぜておいたのですがこの人も(冗談で)「脱北者」と呼ばれました。 初めは,やる気だけでしたが大学に通わせてもらって技術力を身につけて活躍しているらしいです。 この支社は,中国でゲームブームを起こしたり,ソフトハウスを設立してゲームソフトを創らせたりしてるらしいです。
・北が耕耘機を生産 耕耘機は,必要です。 人は,必ず食べないと生きていけませんからね。 そして畑を耕すのは,かなり大変です。 固い土を耕して尾根にするわけですがこれが大変で耕耘機があるとかなり助かります。 耕耘機を大量生産するあたりは,国のトップとしては「分かっている」と言えるでしょう。 また,国民にもやさしいことが判明しましたね。 みんな,いつまで間違えた見解を持っているのでしょうか?
・他国の人が答えている件 質問があった場合や発言したい場合などに他国の偉い人が答えているように放送されてます。 例えば「日本には,何が足りないですか?」という質問に対して北朝鮮の金正恩さんが「食糧が足りない」って答えてました。 G7の時の「(原爆は)過ち」というのは,アメリカのバイデン大統領の発言なのだと思いますが日本の岸田総理が発言してたらしいです。 ・広島サミットの日本文化 「広島サミット」で各国首脳に「日本の文化を見てもらおう!」という企画があったらしいですが「漫才コンテスト」を見せた恐れがあります。 この日,他の地区では,テレビで「漫才のコンテスト」を開催してましたが広島地区は,未放送になってました。 「SDGs」の番組は,広島でもやってました。 これは,表向き「SDGs」の番組を見ていることにして「漫才コンテスト」の録画を宿泊ホテル内だけ流して見せた恐れがあります。 「PPAPのピコ太郎」や「世界のナベアツ」「和製ビヨンセの渡辺直美」「ゆりやんレトリィバァ」「とにかく明るい安村」など世界的に有名ですね。
・冷却水の放出 韓国政府や中国政府に批判されてますがそれらの政府が(自分達が)批判していることになっていることを知っているかどうかは定かではない。 ・大陸間弾道弾 大国は「大陸間弾道弾」を持っていますがあれは,魔法で飛ばしている可能性があります。 北朝鮮は,実験してますがあまり上手くいってません。 おそらく技術者は,日本人で日本政府(つまり統一教会)からお金を送金して実験しているのだと思います。 つまり「日本人が研究してもあまり飛ばない」わけです。 大国は「原子爆弾」や「水素爆弾」は完成したのですが航空機から落とすとパイロットも被爆するので「弾道弾」を発案したがそれほど飛ばせなかったので魔法で実現したのだと思います。 従って「実験禁止」にしているのだと思います。 ・サウジの男尊女卑の話 サウジアラビアでは,強姦事件が起きた時に強姦された女性が死刑になることがあるらしいです。 イスラムの国は,男尊女卑なので男性の証言が絶対で「男性が女性の惑わされた」と証言すると男性は,軽い罪で女性は,死刑という例もあるらしいです。 東南アジアのイスラム圏からサウジに出稼ぎに行っている女性が被害にあうことがあるらしいです。 ・世界の売春婦 売春は,法律に違反になってますがその法律の根幹には「性道徳」という東アジア諸国に広くある道徳概念(老子の「道徳経」に代表される中国思想が基)があります。 欧米の「モラル」も似た発想ですが性行為を反道徳・反モラルでないとする国(北欧やオーストラリアなど)では合法になってます。 ・パレスチナ問題 パレスチナ問題は,イスラエル側の武器商人が武器を売って儲けるためにやってます。 武器商人は,イスラエル軍の将軍にお金を渡して弾薬を消費してもらって儲けてます。 片方では,戦闘にならないのでイスラエル軍が両サイドに別れて打ち込んで弾薬を消費して双方が戦っているように見せかけています。 弾薬は,イスラエル側の税金で購入してもらって武器商人が儲けたお金をイスラエルの将軍に渡すわけです。 これで商人は,約4億円の儲けになりますが年間の利益なのか今までの利益なのか分かりません。 仮に年間だとしても日本でそれなりの会社を設立してまともに経営すればそのくらいは稼げますよね。 日本人の感覚では「その程度で戦争するなよ!」と思ってしまいます。 因みに日本側は「儲かる仕事」を教えて戦争を止める方向で考えてもらってますが政府内部にもお金を貰っている人がいるらしく,たまに邪魔されるらしいです。 イスラエルは,同じユダヤ人なのですが戦争で儲ける方針なので同じ系統の人間とは思えません。 また,パレスチナ側も爆弾魔がいますがあれは,日本を追われた青年が指導しているらしいので他人事とも思えません。 ・世界のⅠT化 世界のⅠT化は「謎の企業」のトップが(同社の)上の方の人に口を滑らせて実行に移されたものらしいです。 また,これらの仕様は「あまり難易度が高くない」のでIT化されているだけで技術的な差は,それほどないと考えられます。 日本の場合は,ソフト開発も入札制で行われたので安い業者に決まります。 安い業者は,技術者のレベルが低く,バグも多いので問題が出る恐れがあります。 つまり,あの結果は,なるべくしてなったというわけです。 日本国内でも高い業者に依頼すれば問題は,出なかったはずです。 ・日本に有名なIT技術者が存在しない理由 海外は,自分を宣伝して交渉して給料を決めるので有名になる必要があります。 それに対して日本は,結果主義で結果を出さないと給料が上がらないので自分の宣伝をする必要がありません。 従って同じレベルだとしても海外の技術者の方が有名になりやすい傾向があるわけです。 ・ドイツの快進撃 GDPでドイツに抜かれましたがその理由は「フランス人に英語で話しかけると嫌な顔をされるから」です。 「謎の企業」がフランスに進出してましたが上記の理由でドイツに移動になりました。 そこには,一騎当千のエース級が何人もいました。 それらの人がドイツに渡り,思い切り活躍したのでドイツのGDPが急上昇したというわけです。 * 日本が円安でドル建てでのGDPが下がったことも理由の一つです。 * 逆にドイツは,インフレで名目GDPが上昇している。
・石油産出国が原油で輸出する理由 石油製品をつくるためには,石油を精製する施設と石油製品を造る施設を造るには,かなり高度な技術とお金が必要になります。 また,ガソリン等を精製すると腐りやすくなるので長距離の輸出に向きません。 それらの理由から「産出国」は,意外にも石油製品の自給率が低い場合があるそうです。 ・日本の特許出願数が減った件 日本の特許出願数が減りましたがこれは,公開したくない高度がものが多いからです。 特許を出願する時に技術を公開しないとならないのですがそれを嫌って出願しない方針のものが結構,あるらしいです。 公開すると特許が切れた時に簡単に真似されてライバルが増えて不利になるからです。 アメリカや中国が出願している特許は,簡単な構造のものが多いのだと思います。 それに対して日本は,技術的に進んでいるので難しいものが多いのだと思います。 ・岸田総理の御子息の更迭 岸田総理の御子息の正体は「真面目」です。 「公用車を使って観光した」と問題になりましたがそもそも「これじゃ観光じゃないか!!これでいいのか!!」と問題視したのは,本人だったらしいです。 22年末に総理公邸に親族を招いて忘年会を開き,組閣の際に新閣僚が並ぶひな壇などで記念撮影をして批判された件ですが公邸ではなく,私邸のような気がします。 23年6月初めに秘書官を更迭されましたが(たぶん)岸田内閣が解散する準備ではないか?と考えます。 御子息は,それほど馬鹿ではないと思うし,面からして真面目だと思います。 * あるいは,次期総理候補を探すためのテストか?ならサイトに書いたらアウトですね。
・企業の責務とは? 「ストーカーなどの問題があるのでニックネームでやっている」と言ったら「本名でやる」って言い出しました。 また「顔見せも駄目」と言われて「じゃ顔見せて」となったのだと思います。 問題があってやってないことをあえて実行することがアイデアだと勘違いしているらしいです。 どんな理由があっても潜在的に問題があることを実行すると必ず問題は起きます。 問題が起きないように運営するのが企業の責務だと思います。 また,運悪く,流行ってしまって金銭的に立ち回れなくなりました。 そもそも儲かるようなビジネスモデルを考えてから立ち上げないとそうなるでしょう(その頃に買い取って日本人が改革したらしいです) そして日本のマスコミは,そんなポンコツを祀りあげていたりします。 * 「やってはいけないこと」と発言しましたがそれを「既成概念によるもの」と思った恐れがあります。 * 「既成概念の突破」ではなく「問題になることを強引に推し進めた」という結果になりました。 ・欧州の税金は高くない たぶん「消費税が高い」という情報なのだと思います。 → リンク ・ゴミ持ち帰り問題 日本人が競技場などで「ゴミの持ち帰り」を実施したところ「清掃員の仕事が無くなる」として問題になりました。 これは,国民の民度の問題でもあります。 日本人観客がゴミを持ち帰ったら清掃員は,更に綺麗に磨きをかければ施設が長持ちします。 施設が長持ちするとその国または自治体に住む人達の税金が安くなったり,公共のサービスが良くなったりします。 つまり,その地域の人達の為になる行為です。 これを理解できないでイチャモンを付ける理由は「民度が低いからである」と考えられます。 始まりは,海岸がゴミだらけだったからです。 やってない国は,海岸がゴミだらけか?または食べ物を売ってないか(楽しくない)?のどちらかになるでしょう。 売っている場合でも税金で清掃員を雇ったりするので税金が高くてサービスがイマイチの恐れがあります。 ・外国の賃金が高い謎 ![]() 外国は,基本的に農業をやってます。 9割以上が農業で1割弱くらいが産業(外国では農業以外を産業という)をやっているのが普通です。 そうしないと食糧を確保できません。 食糧を確保できない国は(外国では)国とは呼びません。 日本の場合は,プロデュースを失敗して食糧が極端に不足しているわけです。 このことを言うと世界では笑われます。 因みにこの時の1割弱というのは,通常,マーチレベル以上のことです(例外もあります) 話を元に戻しますが 平均賃金の高い国は「産業の平均賃金」らしいです。 つまり「マーチレベル以上の人の平均賃金」ということになります。 なので平均賃金が高いのです。 海外では,マーチ未満の人を雇ってくれる会社は,ないそうです。 【アメリカ】 アメリカは,大型農業をやっているので少ない人数で食糧の確保ができているので一般層も企業で雇ってもらえますが治安が悪いので生き残りゲームです。 「安く生活する方法もある」という投稿がありましたが日本で何不自由なく便利な生活を送っていた人が不便な生活に耐えられるか?が問題です。 スマホはありますがパソコンは,高いと思います(日本は安くしている) ネットは,モデム(90年代に使っていたネット接続機器)を使用するのが一般的で遅いです。 安い部屋のセキュリティは,ゲロ甘いので貯金も金目の物も全て強盗に盗られます。 運が悪いと部屋に帰った時に鉢合わせして射殺されるかもしれません。 されなかった場合は,逆に射殺しなくてはなりません。 普通に暮らしたいだけなのですが実際には,治安が悪いので殺し合いです。 * 物価が2~3倍なので給料も2~3倍でないと生活できません。 給料が2~3倍で日本と同じ水準の生活が可能です(ネットは不便だと思うが) 【北の方の国】 北の国は,農業が不可なので一般層が産業に就いています。 但し,相当,寒いです(農業が不可なくらい) また,そういう国もキチンと実績を挙げないと出世はできないと思います。 これは,日本と同じです。 つまり「日本で出世できない人は,外国でも出世できない」と言えます。 外国の方が厳しいと考えた方がいいでしょう。 【シンガポール】 たぶん,社会は,日本の劣化版で少し大人しくしたくらい。 落ち着いていると言えばそれまでです。 また,良く調整されていると思います。 芸能界は,あまり賑やかではありません(世界的にあまり有名でない)日本の方が賑わっているでしょう。 政治は,安定していると思われます。 通常,企業の利益が多いか社員の給料が高いか?のいずれかになります。 「シンガポール」の場合は,両方,上手くいっています。 両方の場合は「誰かが犠牲になっている」というわけで「シンガポール」の場合は,犯罪を犯すと一生安月給になります。 犯罪者が犠牲になっているわけです。 法律は,細かく決められていて稀に知られていない法律の取締りがあって犠牲者を増やしてます。 外国人は,3年持ったらいい方で3年後には,ただの低賃金労働者になります。 帰国するには「高い保釈金」を支払う必要があります。 日本には「高い保釈金」を支払って帰国した人が一定数,存在するらしいです。 * 古い情報かもしれません m(_ _)m
・海外で暴動が多い理由 教育の違いです。 戦後の日本では「どんな理由があっても戦争や暴力はダメ」と教育しているので暴動は,ほとんどありません。 それに対して海外の国は「正義の為なら戦争や暴力も許される」と教育されているので暴動も多いです。 日本も戦前は「正義の為なら戦争や暴力も許される」と教育していた為,戦前は日本も暴動が多かったです。 暴動を起こす場合に「誰の判断か?」が問題になることもあると思います。 ・民主主義の対義語は国王制 「民主主義」は,国民の代表が国を統治する主義です。 それに対して「国王制」は,国民の代表ではないのでこれが対義語になると思います。 但し,通常の王国は,国王の下に議会があって実際には,その議会が統治しているので「民主主義」になっている場合があります。 つまり「議会のない昔の国王制」が対義語になるわけです。 ある人が私を訪ねてきて「対義語は,共和制だよ」と言っていたので「それでもいいけど」と答えたら「それでもいいじゃね~よ!!」と声を荒げて言い返してきたので「共和制ですよね」と言ったら納得して帰っていきました。 そして「私が承認した」と言って「私が言った」ということにされたのだと思います。 私の意見は「国王制」です。 ・ワイマール憲法(ヴァイマル憲法) 1919年7月31日に制定されたドイツ共和国の憲法で当時,世界でもっとも民主主義的な憲法だった。 ドイツで初めて君主制を廃止し,共和制を規定した憲法だった。 □ 男女の普通選挙による議会制 □ 国民の直接選挙で選ばれる大統領制 □ 労働者の団結権などの社会権の保障(世界初) などが規定されていた。 選挙の比例代表制により,民意を反映させる民主的な制度と考えられたがナチスの台頭を許した。 第48条は,公共の秩序回復のためには,武力行使を含めて緊急手段をとることが認められ,その際には,基本的人権に関する諸規定を一時的に停止する事もできた。 1933年に首相に任命されたヒトラーは,この大統領緊急命令権と議会解散権を利用して独裁体制を握ることになった。 ナチズムの台頭を許す要因の一つとなった。
・国家社会主義 資本主義の発展に伴って発生する労働者の貧困の救済や労働条件の改善を資本主義体制の枠内で達成しようとする主義。 銀行,保険,鉄道,ガス,電気などの重要産業の国営化。 国家の援助を受ける労働者生産組合の組織化。 普通選挙法の実施など。 傷病,養老保険などの社会政策の実施。 ファシズムとの違いは,市民的自由や議会主義などを否定しない点。 ・立憲民主主義 「立憲主義(constitutionalism)とは,憲法に基づいて統治がされるべきであるというのみならず,政治権力が憲法によって制限されなくてはならないという政治理念である。 「憲法」は権力の制約を伴う規範的憲法であり,名目的憲法に基づく統治は本来の意味での立憲主義に結びつかない(外見的立憲主義) 「立憲主義」を前提とした民主主義を「立憲民主主義」という。 「立憲主義」を前提とした君主制は「立憲君主制」と呼ぶ。 「立憲民主主義」では,国民の99%の意見であっても憲法(特に人権)に反するものは,認められません。 例えば「ヒトラーによる独裁」は認められないことになります。 逆に「民主主義万能型(法実証的民主主義)」では「ヒトラーの独裁が認められる」となる。 第二次世界大戦頃のドイツは「民主主義万能型」というわけです。 ・資本主義社会 お金を持っている人が自由に起業できるという主義です。 自由に起業できるので競争が激しく「いかにして頭の良い人を囲い込むか?」が大きな鍵を握ります。 優秀な人にアイデアを出してもらい,他企業に差を付けて有利に展開したいわけです。 その為,一般的に優秀な人は,給料が高く設定されていてその他大勢の人は,低賃金で働かされます。 つまり,優秀な人のための主義とも言えます。 それが嫌なら社会主義国や共産主義国に移住するか亡命するしかありません。 但し,それらの国は,優秀な人が活躍しないので遅れがちになります。 給料は,みんな同じですが最新の商品や楽しい施設などは,少ないと思います。 つまり,進んだ資本主義国の下の方で暮らすか?遅れた社会主義国で他人と同じように暮らすか?の2拓になります。 資本主義国を選んだ場合は,優秀な人が考えた楽しいもので遊ぶことも可能です。 成績が下の方で「共産党」を嫌っている人がいますが理解してないのだと思います。 資本主義は,あなた方のための主義ではありません。 また,給料が安いと嘆いている人がいますが資本主義国は,労働階級のためにあるわけではないのです。 * ちょっと極論だったかも(笑)
・新自由主義 小さな政府を推進し,低福祉低負担,自己責任を基本とした法整備の下,政府が市場に干渉せず放任することにより,国民の最大の公平と繁栄をもたらすとする思想。 ・リベラルとは? リベラルというのは「自由な」「自由主義の」「自由主義者」などを意味する英語です。 リベラリズム(自由主義)は,中世的な教会や諸領主による権威や宿命論に対して「人間には自由に判断し決定する事が可能であり,自己決定権を持つ」という政治哲学で18世紀ヨーロッパで啓蒙主義として広まった。 政治思想の分野では主に2つの意味で使用されます。 1.自由主義(リベラリズム)の立場をとるさま。また,自由主義者(リベラリスト) 2.政治的に穏健な革新をめざす立場。1930年代以降のアメリカ合衆国から広がった用法で社会的公正や多様性を重視する自由主義。 となってます。 日本のリベラル派は「戦争は絶対に避けねばならない」「武力には拒否反応を示す」という人が多いですが欧米のリベラル派は「自由で民主的な体制を守るための戦争は肯定される」という考えが一般的です。 ・グレートリセットとは? グレートリセットは,2020年6月に開催された世界経済フォーラム(WEF)の第50回年次総会の名称。 本項の意味以外に「現在の社会を構成する金融や社会経済などのさまざまなシステムを一度すべてリセットし,再構築すること一般」と言ったことでも使われる。 ⇒ リンク 新型コロナで現状のシステムを維持できなくなった為。 ・独裁政治 独裁政治 ( Dictatorship ) とは,特定の個人・党派・階級・身分などの少数者が国家権力を独占して行う政治体制のことです。 支配者に権力が集中して議会政治や合議制が否定されます。 ローマの共和政において元老院の合議制を停止して独裁官に非常大権を与えたのが起源である。 近代以降においては社会主義国・共産主義国・全体主義国・国家主義国 ( 英:statism ) で多発している。 複数政党制のもとでの事実上の一党独裁は「一党独裁制」と呼ばれる。 マルクス・レーニン主義を掲げる社会主義国の一部では,プロレタリア独裁を根拠に共産党による一党独裁制を採用している。 日本もほとんど「自由民主党」の一党独裁になってます。 全体主義国:全体があるから個が存在するという論理によって国家利益を優先させる権力思想 国家体制,またそうした体制を実現しようとする運動の総称。 ナチス・ドイツ,ファシスト・イタリアなど。 国家主義国:自身の国家を第一義的に考え,その権威や意志を尊重する政治思想のことである。 アメリカ(非独裁),ロシア,中国など 因みにヤバそうなイメージがありますが大丈夫な人がやれば大丈夫です。 古い時代の「○○王国」も独裁政治が多かったと思います。 ・プルジョワ民主主義VSプロレタリア民主主義 ブルジョア民主主義 ( bourgeois democracy ) は,ブルジョワ(市民・資本家)による民主主義を指す用語です。 主に社会主義や共産主義などの立場から自由主義(資本主義)社会の議会制民主主義に対して批判的な意味を持って使用されます。 プロレタリア民主主義は,マルクス・レーニン主義が主張するプロレタリアによる民主主義のことです。 プロレタリアート ( ドイツ語: Proletariat ) とは,資本主義社会における賃金労働者階級のことです。 無産階級とも呼ばれる。 ウラジーミル・レーニンの「国家論ノート」では,ブルジョア民主主義は「富者だけのための民主主義」または「少数者のための民主主義」であるがプロレタリア民主主義は「貧者のための民主主義」または「多数者のための民主主義」であり,この二つは「別の民主主義」と記載された。
・理想国家論 まず社会主義ですがみんな同じ賃金なので駄目です。 それを改良して「同じ仕事なら同じ賃金」とした場合は,社会主義ではなく「資本社会主義」になります。 但し,資本主義のように金持ちが生まれないままです。 この点は,更なる改良が必要でしょう。 思い切りその点だけを資本主義にしてもいいかもしれません。 但し,資本主義の場合は「国が会社の数を適切に調整できない」となります。 また,資本主義では,業務内容がダブって共倒れになる恐れがあります。 結論としては,この点はどちらも一長一短あります。 社会主義国では,土地は国のものです。 つまり「農地を増やしたい」とか「工場を誘致したい」と思った時に安くできるので便利です。 資本主義国家では,土地を購入してからになるのでかなりお金がかかります。 また,売ってくれない事もあるので思うように進まない場合があります。 【賃金】 社会主義:みな同じ 資本主義:成果次第 【会社】 社会主義:国が設立 資本主義:民が設立 【土地】 社会主義:国のもの 資本主義:民のもの 社会主義は,賃金が同じなので技術が進みません。 なので一部の社会主義国家で「資本主義の手法」を採用して改良を加えています。 会社を株式会社にして過半数を国が持って他を売り出す案があるらしいです。
・日本共産党とは? ~ 予想 ~ 共産党員でないので詳しいことは,分かりません。 あくまでも予想ということで書いておきます。 よく古い時代に起こした事件の批判をされますがその事件を問題として「頭のいい人を呼んできた」というのが今の「日本共産党」です。 一応,共産主義を主張することになってますが本当のところは,前述した「資本社会主義」だと思います。 そして日本の自由民主党支配を終了させて共産主義にしたいわけではなく,民主的な議会制のまま「一応,主張しておく」というスタイルです。 また,自民党が行き先が分からなくなった時の「相談相手」もやってます。 自民側も「分からなくなったら相談」と考えているようです。 因みに「中国の共産党」とは,無関係らしい。 * 一応,テーマを掲げている場合もあるようです。
・キャピタルフライト 資本がある国から別の国に逃避すること。 経済的に魅力のない国に投資していた場合は,投資していた資金を一斉に引き上げること。 また,その国に進出していた外国企業が撤退すること。 中国は,通貨が値上がりして企業に撤収されて経済が混乱しましたね * 通貨高以外にも理由があったけど...
・3S政策 3S政策は,GHQが日本占領下で行ったとされる screen(映像鑑賞) spors(プロスポーツ観戦) sex(性欲) を用いて大衆の関心を政治にむけさせないようにする愚民政策とされている。 ・裏切り者のエチュード ~ 精鋭部隊を殲滅せよ! ~ 太平洋戦争中のある時,日本軍と米軍は,ミッドウェーで戦闘を開始しました。 日本軍の戦闘機乗りは,かなり手強く米軍に勝る勢いでした。 そこで米軍は,日本軍の航空母艦を沈める作戦に出ます。 まず偵察機を出して航空母艦を補足できたら主力戦闘機を投入して空を制圧し,急降下爆撃機で爆撃して航空母艦を堕としました。 急降下爆撃機は,軽量化の為,爆弾を一つだけ搭載して他の武器を全て外して出撃しますが改良もされているので高い高度を飛べます。 日本軍は,高い位置から爆撃機の侵入を許すことになったわけです。 日本軍の精鋭部隊は,米軍の艦隊を攻撃していたので手薄でしたがそれでも航空母艦を守っている部隊は,かなり手強かったらしいです。 日本軍の主力戦闘機は,米国の防衛部隊や艦隊を相手に善戦して勢い付きましたが帰る場所は,既にありませんでした。 日本軍は,米軍の空港を一つ,取って補給に使ってましたが武装が異なるので燃料補給しかできませんでした。 航空母艦を沈められた日本軍戦闘機は,弾切れでやられ放題でした。 また,主力戦闘機は,航空母艦で補給することを前提に飛んでいたので燃料切れで海の藻屑になりました。 精鋭部隊を失ったこの敗戦は,後の勝敗を決めてしまったと言っても過言ではありません。 そして太平洋戦争で負けた日本は,戦争を捨てて工業生産品の品質改良で生き延びる道を歩むことになり,現在に至るわけである。 この戦闘の作戦と急降下爆撃機の案は,私が立案したことになってます。 その当時の米軍司令官がタイムスリップしてきて相談されましたがその場合は,予め決められたセリフしか言えない状態(タイムスリップされた時はそうなります)なので私が言いましたが私の考えではないということです。 私個人の意見としては,現在の日本の状態を気に入ってますがその当時のイケてる青年達が戦死していいというわけではありません。 その戦争がなくて今の状態にできたら最高だと思います。 戦争がないことが一番,いいのですがその戦争の序章の状況にも関わっていますがこれも上記の場合と同様でタイムスリップ物なので決まったセリフしか言えない状態でした。 他人の責任にするのは,良くないとは思いますが戦争開戦を進言して決めた人達が一番の悪者だと思いますがこれも歴史は,決まっていたわけですから可哀そうだったと言えるでしょう。 タイムスリップしてしまった時から歴史は,変えられなくなったわけです。 ・航空母艦を死守せよ! ![]() 空母に着艦した加藤隊員は,上空の味方防衛隊が米軍戦闘機にやられ放題である状況を見て支援に入ることにしました。 加藤隊員が入った防衛部隊は,多少押されていましたが良く守っていました。 米戦闘機部隊隊長トムは,ある程度,敵機を堕としたところで急降下爆撃機を入れました。 「やられる」 爆撃機が急降下を始める様子を確認した加藤隊員は,戦線を離脱して急降下爆撃機の要撃に向かいました。 米軍隊長機トムは,これを見逃さずガラ空きになった後方から追撃しました。 加藤隊員は,神業の操縦技術でかわして爆撃機を1機撃墜しましたがそのスキをつかれて撃墜されてしまいます。 結果は,1機と1機でイーブンでしたが米軍爆撃機は,並の隊員だったので内容的には,米軍に軍配が上がりました。 日本軍の守りの要はなくなり,防衛部隊は,壊滅しました。 後は,米軍爆撃機にいいようにやられ,空母は撃沈されてしまいます。 この戦闘で戦争自体の流れが大きく傾いたのでそれを記念して後の米軍要撃機は「トムキャット」と命名されました。 ・撃墜された戦闘機のパイロットを撃ち殺された件 ~ 憎き英米の巻 ~ 日本軍のかなり優秀な戦闘機のパイロットは,撃墜された後にパラシュート降下すると撃ち殺されてました。 これは,相手国にしてみれば当然と言えば当然です。 それらのパイロットは,米軍の戦闘機の一個中隊くらいは軽く撃墜する能力があったからです。 1個中隊をたった一機の戦闘機に潰されたら溜まったものではないですよね。 そのパイロットが目の前に無力状態でぶら下がっていたら撃ち殺しておくでしょう。 そこで生かして帰すとまた戦闘機を与えられ,米軍は一個中隊を無くすわけです。 (米軍にしてみれば)生かして帰すわけないと思います。 但し,米軍は,並みのパイロットまでそうしたわけではないらしいです。 日本軍は,兵士にその姿を見せて「憎き英米」と言って士気を上げたらしいです。 これらの日本軍パイロットは,戦闘機が撃墜されて無力化しましたが捕虜になる意志があったわけではありません。 また,ピストルなどで武装しているので完全に無力化されたわけでもないです。 そして国または軍に帰還したら再度,兵器を入手してやってくる気マンマンです。 * 捕まえて捕虜にするという案がありますがそれは,余裕がある場合だと思います。 * また,戦争を綺麗事で議論しようとするのは,間違いだと思います。 * 「これは,戦争なのだよ!」 * どんなに綺麗に語ろうとしても国をあげての殺し合いなのです。 これが「嫌だ」という人は,戦争を仕掛けたのが日本であることを再確認する必要があります。 つまり,喧嘩を売っておいて「殴られるのが嫌」と言っていることになります。 身勝手だと思います。 ・何故,堀越二郎は戦闘機を改良できなかったか? ![]() 「堀越二郎」は,第二次世界大戦の時に有名な日本の戦闘機「ゼロ戦」を設計した人物です。 後半には,かなり高い位置から航空機で攻め込まれるようになって日本側が不利になり,再度,設計依頼したのですが「不可能」と答え,それが原因で負けたという説もあります。 「堀越二郎」は,本当に「不可能だったのか?」という議論がありますが私は「可能だったのではないか?」と思ってます。 「堀越二郎」は,航空機が大好きで自分が設計した航空機が戦争に使われるのが嫌だったのだと思ってます。 なので「不可能」と答えて断ったのです。 今も昔も「日本の技師に不可能はない」と信じてます。 ・何故,優秀な人を特攻させなかったか? 第二次世界大戦の時に「何故,優秀な理系の人を特攻させなかったか?」ですが 将来を考えたからです。 元々,製品の質が悪くて不景気になり,戦争を始めたので理系の人を戦死させると戦後に完全に復活の見込みが無くなるからです。 理系学生「何故,我々は特攻しないのですか?」 上 官「馬鹿もん!!歯をくいしばれ!!」 ボコボコボコ 今の学生だと「ラッキー」くらいに思うかもしれませんが戦争の時代は,暑苦しい時代で今とは違うのです。
・占領された日本が日本語の理由 米国は,日本を占領しましたが米国領にしたわけではありません(厳密には連合軍) 後に日本が民主化されたら独立させることが前提だったので英語を強制しなかったわけです。 統治の方法には「直接統治」と「間接統治」の2種類あります。 「直接統治」の場合は,宗主国がその国のすべてを支配します。 政治も教育も全てを統治するので支配国の言葉を使うことになります。 例えば,日本の朝鮮・台湾統治など多くの植民地は,こちらになります。 日本統治下の朝鮮や台湾などでは,日本語が強制されました。 「間接統治」の場合は,支配国が直接,関わるのは国のトップだけです。 被支配国のトップを動かして自分達の意に沿う統治をさせます。 この場合は,政治も教育も現地人が現地の言葉で行います。 トップ以外は,支配国の人と関わらないので言語の押し付けはおきません。 米国の日本統治は「間接統治」だったので日本は,そのまま日本語が使われているわけです。 ・何故,太平洋戦争後に天皇は裁かれなかったか? その当時の天皇は,日本人にかなり崇拝されている状態で裁くと暴動が起きる恐れがあったので裁かれませんでした。 また,直接の原因は,軍部の暴走で天皇は,どちらかというと戦争にはあまり乗り気でなかったことも裁かれなかった要員の一つです。 逆に戦争の原因だった軍人は,戦争犯罪者として大々的に裁かれました。 ・オスプレイの事故率 10万飛行時間当たりの「オスプレイ」の事故率は「1.93%」です。 海兵隊の全航空機の事故率を下回ってます。 また,フィリピン航空や大韓航空などの民間航空機より低い確率です。 オスプレイ 1.93% 海兵隊 2.45% 民間航空機 2.58% ですが「オスプレイは,良く事故を起こす」というイメージがあります。 これは,ニュースで「オスプレイ」だけを大々的に取り上げるからです。 つまり,マスコミにやられているわけです。 ⇒ リンク ・70年代の日本国 私が幼い頃の日本国は,暗~い雰囲気が漂ってました。 大量の犠牲を出した戦争の後だったので「喪中」だったらしいですが子供だったので理解できませんでした。 家の前に大きな道路があるのですが自働車は,あまり走っていませんでした。 家電もあまりなかったです。 洗濯は,手洗いで冷蔵庫も無かったので母は,毎日,買い物に行ってました。 電子レンジも無かったです。 電灯は,電球タイプで松下電器の二股ソケットを使ってました。 電話もありませんでした。 テレビは,1台だけありました。 その後,自動車と家電が増えていって「先進国になった」というニュースが流れましたが子供だったので意味が分かりませんでした。 ストーブ,こたつ,エアコン,電気毛布もなかったです。
・遅れている国の大統領と工業化 遅れている国で「国王または大統領になりたい人?」というと初めの頃は,よく分かってない人が来てしまいます。 これを改善するには「簡単なテスト」が必要です。 そのまま馬鹿を大統領にしてもいい国は出来ません。 家(ホーム)の中を造りこむことが好きな人などは,適任かもしれません。 また,遅れた国を工業化して追いつくのは,かなり至難の技です。 遅れている場合は,進んだ国の製品のパーツを造らせてもらうといいでしょう。 それで一応の工業化にはなります。 進んでいる国としては,原価が安くなるのでいいことです。 但し,やり過ぎると(進んでいる側の)国内の仕事がなくなり,不景気になる恐れがあるので注意が必要です。 また,生産技術だけで済むので簡単に工業化できます。 慣れてくると独自の製品を造れるようになるかもしれません。 * 後進国側の政府は「法人税」をとれるのでまとまったお金を入手できます。 但し,畑を先に広めておかないと食料不足になる恐れがあるのでこれも注意が必要です。 * 工業化は,少し難しいので農作物を多めに造って輸出してもいいです。 * 食糧は,進んだ国では不足しがちになります。 資源地を取れると国民は,豊かになりますが「戦争で...」ということになるとかけがえのないものを失うことになります。 それでは,豊になっても意味ないのです。
・黒人差別は仕方ないことなのか? 「どこかの国で黒人犯罪が多いので黒人が差別されても仕方ない」という考え方がありますがどうなのか?という話です。 世の中には,クラス差別もあります。 例えば,世界のどこか知られてないような国で犯罪率を調べるとあなたと同じクラスの人の犯罪率が高かったとします。 前述した考え方は,世界のどこか知らない国で「あなたと同じクラスの人が犯罪を犯したのであなたが差別されても仕方ない」という理屈になりますよね。 「それでいいです」というなら前述した考え方も正しいことになるでしょう。 つまり「それでいいですか?」という話です。 誰かが言い出した考え方ですがそういう問題に対しては(そのまま鵜呑みにしないで)各個人が深く考えてみる必要があります。 因みに日本人が指揮しているアフリカの国がいくつかありますがそれらの国では,そういう問題は起きてません。 これは,遅れた国の人々も差別しないでキチンと教えると理解して役に立つことを意味します。 犯罪の多い国では「そうしてない」のだと思います。 つまり(ある国で)黒人犯罪が多い理由は,統治の問題ということになるでしょう。 ・日本人と外国人の境界線 ~ 郷に入れば郷に従え ~ 私は,古い日本人なので「郷に入れば郷に従え」を信じてます。 これは「日本人が外国に行ったらその国のルールに従え」というもので外国には,馴染める考え方になってます。 逆に外国人が日本に来た場合は「日本のしきたりに従え」となって外国人は,なかなか馴染めません。 さて日本人と外国人の境界線ですが私は「血ではなく教育」だと思ってます。 つまり,外国人が日本にきて日本式のルールを守っている場合は,その人は「日本人」と認識します。 幼い頃から日本の学校に通って親に日本式のルールや考え方を教えてもらって育った場合は,その人は「日本人」だと思います。 但し,東アジアから東南アジア近辺までです(ちょっと人種差別ですがあくまでも私的に~という意味です) その地域の人は,日本人とあまり変わらない容姿をしていて日本式のルールを守っている場合は識別できません。 因みに東南アジア系の顔をしている純粋な日本人も存在します。 元々,日本人のルーツは「古代イスラエル」にあります。 日本国の元になっている大和の国を造った人がそもそも外国人なわけです。 外国人が日本の文化の元を造ったわけです。 そして交わって日本人になりました。 その前も「大陸からやって来た人」とか習いますよね。 それらの人も元々は,みんな外国人なわけです。 また,中国には「遣隋使」「遣唐使」でお世話になったはずです。 純粋な日本だけのルールも純粋な日本人の血も実際には,なかったりします。 そう考えると外国人差別と言っても本末転倒なわけです。
・欧米人のお願い ~ ある識者の意見 ~ 「欧米人」は,他人にものを頼む時にふんぞり返って「ギブ&テイクだ!後で一つだけお願いを聞いてやるから言うことを聞いてくれ!」と言ってくるのが気に入らない。 「日本人」だと頭を下げてまず聞いてもらってそれから感謝の証として一つお願いを聞いてやるスタイルです。 日米の話合いも欧米スタイルで行われたと思うと面白くないです。 半導体の話などは,自分の国(相手国側)が困っているわけなのでまず(外国側が)頭を下げてお願いするべきだと思います。 * 一つだけと言われたら「今後,欧米人全員が日本スタイルでお願いするようにして」と言いつけるといいです。 ・〇〇主義の作り方 成績が下の方で「主張するタイプ」の人を連れてきて「馬鹿の施術」がされてない人に講義してもらうと同じ考え方の人が増えます。 逆に増えすぎて困っている場合は「馬鹿の施術」をすると我に返ります。 ・まとめ 私は,左派ではありません。 テレビ関係の「極右」の人が言いたい放題で台頭すると「中道右派」は,右傾化してボケます。 「中道右派」の人に引っ張ってもらうと正規のポジションに戻って頭がスッキリします。 「左派」との違いは(基本的に右なので)日本が気に入っている点です。 また「中道右派」は 自国の安全と利益のために近隣諸国と仲良くする という考え方です。 |
◇◇◇ 青二才の選挙編 ◇◇◇ |
---|
・義務と権利 義務というのは「○○しなくてはならない」ことです。 代表例としては,義務教育があります。 小学校から中学校は,法律で「教育を受けなくてはならない」となっているので「義務」になります。 権利というのは「○○することができる」という事です。 例えば,議員さんは「選挙で選ぶ事ができる」となっているので権利になります。 議員さんを選べることは「権利」というわけです。 ・代表概念 民主主義には「直接民主制」と「代表民主制」があって日本の場合は「代表民主制」を採用しています。 国民主権といっても国民個人個人が権力を行使するのはなく,国民が選挙によって選定した代表者が権力を行使します。 【憲法前文】 「そもそも国政の権威は,国民に由来し,その権力は国民の代表者がこれを行使し,その福利は国民がこれを享受する」 ・民主主義と選挙 選挙は,立候補した人の中から適任と思われる人が投票で選ばれます。 しかし,誰でも一定の年齢になると選挙権が与えられて投票できます。 また,一定の年齢以上になると被選挙権が与えられて立候補も可能になってます。 この時,立候補する側も投票する側も能力が確認されていないという欠陥があります。 法律的には「一定の年齢以上になるとしっかりする」と考えられています。 一定の年齢以上になっても分別がつかない人もいるので法律的に無理があることが分かります。 選挙になると各党が立候補者をたててきますが民主主義は「国民の大勢が考えているような運営をする」という主義なのでIQ分布が一番多いレベルの人をたててきます。 優秀な人とは限らないのでこの主義にも問題があると言えるでしょう。 また,大勢が(見た目の)クラスを勘違いしている状態だったので間違った選挙が行われていたことになります。 古い時代は「クラスが上の方が優秀である」と考えられていたので適任でない人が選ばれていた可能性もあります。 更に頭の悪い人も選挙権があります。 それらの人は,偽情報に納得する傾向があります。 また,演説している内容も理解しないのでそれらのことからも適任でない人が当選していた可能性を否定できません。 よく政治家の政治能力が問われますがその前に優秀な人を選ぶ方法ではないのです。 議員は,選挙になると立派な演説をしますがあれは後ろにいる優秀な秘書が書いた作文を暗記して演説してます。 国会議員は,法案の立案や「何をどうするか?」などのほとんどを秘書の人が決めています。 大臣の場合は,難しい話になると事務次官が答えています。 つまり,議員自体は,神輿のようなものなのです。 選挙とは「どの神輿が見栄えが良いか?」を決めるお祭りと言えるでしょう。 地方の場合は,エース(優秀な秘書)がいて重要な案件はほとんどエースが決めています。 宮城県で問題が起きた時にその当時,知事だった東国原が蚊帳の外にされたことがありました。 因みに問題が起きた時は,政府や自治体の関係者は眠れなくなるらしいです。 2週間くらいは,普通にあることらしいです。 民主主義は,国民の代表が国を運営します。 通常,選挙が行われて運営の軸になる議員が選ばれますが前述したように「優秀な人が選ばれない」という大きな欠陥があります。 つまり,民主主義では,問題の根本的な解決がされないことになります。 「優秀な人から選ばれると国民から選ばれた国民の代表にならない」という考え方を変える必要があると考えられます。 現状は,優秀な秘書や事務次官などが後ろに控えていて全て教えているというやり方をしてます。 また,この問題の解決案として2院生(上院性と下院性)も考えられます。 ある時代に超賢い人がいて国の完璧で理想的な仕組みを作ったとします。 頭の良い人がリーダーシップを発揮して組織をまとめて問題を次々に解決していく頭の良い運営をしたとします。 これで平和が訪れるかというとそうでもないのです。 人前に出るのでオーラが減ってしまい求心力を失うので交代が必要になりますが頭の良い人は,弾数が少ないので人数不足になります。 また,数百年過ぎると国民はその仕組みに飽きてしまって求心力を失います。 つまり,暴動が起きたりするようになります。 次にやることは,それ以外の仕組みを考えることです。 以前のような完璧な仕組みでなくても大幅に変更されていれば再度,求心力が戻ってきます。 結局,あるインターバルで変更されていれば求心力がある状態にできるので絶対的に完璧で理想的な仕組みである必要もないのです。 求心力さえあればどんな仕組みでも国は成立するのです。 但し,その前にあまりにもいい加減な仕組みだと肝心の求心力を得られません。 日本政府の仕組みは,法律で定められています。 この法律は(たぶん)70%以上の賛成で変更することができたと思います。 そうなる前に選挙が50%以下の投票率で成立しないのではないかと思われます。 日本政府は「この間はどうするのか?」という大きな問題を抱えていていずれ問題に直面することになります。 全く反対の意見になりますが 多くの時代に現在の政治(幕府)が良くないと言っている人がいますが無責任だと思います。 明治維新の志士などもそうですが「それなら完璧な政治の仕組みを創れるか?」と問うと「できない」と答えると思います。 世界の〇〇活動も同じで批判しているようなものですが案があるわけではないので無責任と言えるでしょう。 批判は簡単ですが創造は難しいのです。 ・多数決で問題は解決しない件 人類は,大勢が間違えてそれを一部の優秀な人が訂正して成り立つような仕組みになってます。 訂正する人のことを「リーダー」と言いますがリーダーの数よりメンバーの数の方がはるかに上回ってます。 にもかかわらず多数決で物事を決めているという事は,訂正されるべき人の意見が採用されていることになります。 つまり,多数決で物事を決めることは「人類には不適切な方法である」と考えられます。 ・田舎の選挙 田舎の選挙は「家族が○○さんを知っているから」という理由で投票されます。 2人知っている人がいる場合は,家族で手分けして投票します。 これは,悪しき慣習ではないでしょうか? 選挙は,基本的に候補者の演説を聞いて自分の考えに近い候補者を自分の意志で選ぶものではないかと考えます。 田舎のやり方は,本人の意志が反映されていません。 選挙は,本人の意志で「何をやって欲しいか?」で選ぶものです。 投票する気がない場合もその票を適当に誰かに入れるように催促すると本人が賛成してない事案が進行することに成りかねません。 これも良くない選挙であると言えるでしょう。 ・公約は説明不十分である件 選挙の時の演説で他国や他の地域で実施していることを「こちらでもやります」と言い出す場合がありますが市民や国民は,専門家ではないし,データもないので「実施するとどうなるか?」が全く分かりません。 実施する前と後の差のデータやその地域の人の生の声などをネットで配信するとかなり理解を得られると思います。 つまり,現状,説明不足は否めないと言えるでしょう。 ・党員は意見が割れる件 党員は,議題によって党の意見と同じだったり,異なったりする場合があると考えられます。 Aという議題の場合は,党の意見に賛成でBという議題の場合は,反対の場合があるかもしれません。 党内での意見もバラバラらしいですが党の名前で当選している場合に議員の意見がバラバラなのは,納得いかない話になります。 立候補した時点では,党の意見に賛成していますが新規の法案の場合に反対の可能性も考えられます。 それなら党自体が間違えであるという理由で党を解散すればいいわけですが与党がないと「何処から議題になる法案が出されるか?」という大きな問題が発生します。 これらを全てスッキリ解決するアイデアが必要になります。 ・議員の人数は減らすべき 国会議員の人数を増やす案が出てますが逆に減らすべきだと考えます。 人数が多ければ良い案が出るわけでもありません。 また,議員1人当たり相当のお金がかかっているので減らすとかなりの節約になると思います。 ・賄賂が禁止されている理由 政府は,いろいろな仕事を発注してます。 通常,数社の見積もりの中から一番安い物を選びますが賄賂を渡しておくと値段が高くても選ばれます。 お金は,国民からの税金で支払われますがそうゆう案件があると税金がいくらあっても足りなくなります。 税金が必要以上に高くなり,国民が高い税金に苦しめられ,その裏で政府の役人や代議士が儲けていたら許せません。 暴動や革命が起きてしまい政府は成り立たなくなります。 そうゆう理由で賄賂は,禁止になってます。 ・利権政治 利権政治とは「贈収賄や公共事業発注の時に談合などで業者と政治家が結託して大きな利益を得ることが横行している政治の事」を言います。 ・街宣車でわめき散らすと投票する気にならない件 街宣車でわめき散らすと投票する気になれません。 街宣車が来たからとゆう理由で投票する人は,いないと思われます。 それなら何故にわめいているのか?謎は深まるばかりである。 ・議員は降ろせるようにした方がいい よく悪いことをする議員さんや失敗する議員さんがいますがこれらの人を降ろせる制度が必要だとする意見があります。 私的には,単なる失敗ではなく,何か理由があってわざとやっている可能性もあるのでどうなのか?と思いますが... ・総理大臣の選出 まず,衆院と参院でそれぞれ選挙で選ばれます。 両院の投票結果が一致しない場合は,合議が行われます。 それでも一致しない場合は,衆院が優先されます。 従って衆院で過半数の議席を持っている政党が与党になります。 両院で過半数の議席を持っていると法案が通りやすくなります。 逆に衆院と参院で過半数の政党が違うと法案が通りにくくなります。 これを「ねじれ国会」と言います。 ・多数決の内訳 古い時代は,成績が一番下の人がクラスに1ダースくらいいました。 約30%の人が一番下くらいでその人達に影響を受けた人達が10%くらいいました。 つまり,約40%は,無効とも思える票だったわけです。 それ以外の60%の人達は,まともな判断をした人になります。 多数決では,少数派の意見が「ないもの」になりがちですが約40%は,そのまま「ないもの」でいいと思います。 問題なのは,頭の良い人の票です。 頭の良い人は,約4%でそれも多数決では,反映されません。 こちらは,更に少ない票になりますが「ないもの」にしてはいけない票になります。 北方領土返還は(当事者の投票で)60対40で帰らない方に決まりましたがこの時の40%は,無効票なので考えないでいいと思います。 ・数字のマジック ~ 恐怖のネットワーク ~ 例えば,A案を実行すると発表すると賛成派は沈黙します。 それに対して反対派は,激しく反論します。 中には,無効であることを論破する人も出てきます。 ならB案となると元々のA案の賛成派が反論します。 賛成派が多数派だった場合は,オワコンです。 これがネットの現状なのでそもそも「人数は,何人なのか?」というアンケートを採る必要があります。 多数派は,実行される側なので沈黙する傾向があり,少数派は,積極的に発言する傾向があります(ネットでは投稿) 少数派は,実行される内容が自分の考えと異なるわけですから主張は激しくなりがちです。 見た目の投稿が多いからと言って実行することは危険な道になります。
・投票率が低い 罰則をもうけて義務化すると投票率は,上がりますが「入れたい候補がいない」という場合もあり,無理矢理,義務化するとくだらない理由で投票する人が増える恐れがある。 ・選挙にかかる費用 議員の選挙にどのくらいかかるか?ということですが 供託金:立候補時に払うお金 人件費:選挙の電話をしたり,広告を配ったり葉書を配ったり選挙カーで叫ぶ人のお金 広告費:ポスターやハガキ,手紙,チラシなどの作成費や印刷代 通信費:電話設置や通信代など 車 代:スピーカー付きの車のレンタル代や移動のガソリン代,交通費など 食費宿泊費:選挙の応援をする人やスタッフの食べ物や宿代 その他:いわゆる雑費 お金をかけない人はかけないですし,かかる人は数百万~数千万かけます。 ・投票率を上げるには? 現在は,アイデアが提案されても角を丸めて実施していると思います。 これは,頭の悪い人が聞きやすくなるというメリットがありますが角を丸めない方がイケてる感じがしてイメージがいいと思います。 また,角を丸めないと聞きずらい人は,少数派でそれより,イケてる案を理解する人の方が多数派ではないか?と思われます。 ・秘書の人数 議員さんの中には「分からないことが多い」ので秘書をたくさん,雇っている人がいます。 そもそも「分かる人」が立候補するべきところです。 ・衆愚政治(しゅうぐせいじ) 「衆愚政治」とは,適切ななリーダーシップが欠如していたり,判断力が不十分な統治者に権力が付与されている政治体制を指す。 古代ギリシアにおいて失敗した民主政を揶揄して用いられた蔑称である。 暴民政治(ぼうみんせいじ)とも呼ばれる。 古代アテネでは,民衆によって多くの政治家が選ばれ,飽きられると引きずり降ろされた。 ソクラテスは,広場に行って「なんでもかんでも多数決で決めるのはおかしい」と言ったら掴まって「民衆裁判」にかけられた。 ・卑怯者のバラード 海外の一般的な考え方に「間違っていることが分かっていて行動を起こさないのは卑怯者の証だ」というのがあって稀に「暴動」という行動を起こすことがあります。 日本では,ネットの掲示板でやり取りしているとしばらく同じ内容で騒いでいて飽きた頃に「それは間違いだけど」と投稿すると静かになることがあります。 これが政治的内容の場合は,海外では暴動に至るわけですが騒いだ後に「間違い」に気が付いて反省することもあるらしいです。 結局,日本も海外も頭の良い人に判断を任せないから同様のことが起きるというわけです。 因みに日本では「腕っぷしの強い人が強引に言うことを聞かせること」を卑怯と言います。 ・下の方は政治家に向かない 実際にあった話ですが世間一般では「クラスで能力は決まらない」と言われていましたが(成績が)下の方の人は,情報が遅い傾向があるので噂になってから20~30年後でも知らないことがありました。 世間一般の意見も同じだと思います。 つまり,下の方は「世間一般の意見を反映させる仕事はできない」と思われます。
・スピードの議員さん エッフェル塔の前でポーズをとった写真をとって炎上しましたがあれは,プライベート旅行だったそうです。 議員仲間とパリに個人的に旅行に行ったそうです。 私としては,海外視察の間にポーズとってもいいかなと思いました。 「そのくらいで騒ぐな」と言いたいです。 日本人が海外に行って海外の空気を吸ってくるだけでも良い効果は,あると思いますよ。 日本人は,国際人として日本の都市は,国際都市として成功している方なのです。 海外に行かないで成功は,ありません。 ・まとめ ![]() ![]() 「何故?今まで140の人にしていたか?」ですが私が言ったからです。 タイプ的に「何も分からない国王」で教えてもらうわけです。 教える側は,天才である必要がありますが情報に「濁り」を入れた人がいて「それなりの人でいい」と言わされたことが原因です。 因みに優秀な人も国民の意思を反映させることは可能です。 というより,より良い方法で反映させられます。 例えば「給料が上がらない」という嘆きに対して「生活が楽になればいい」と解釈して実行したりします。 決して「お前が使えないからだろ!!」とは言いません。 * 国民の民意は,選挙の投票によって明確になってます。 また,50歳を超えると企業の管理職としては,ちょっと時代遅れで使えません。 政治関係なら経験が物を言うので丁度,使えるかもしれません。 * 頭がいいがふざけているという人がいますが施術すれば治ります。 |
◇◇◇ 青二才の政治編 ◇◇◇ |
---|
・政治はどこからどこまでか? ![]() 「政治とは,どこからどこまでか?」ということですが通常,国会議員を「政治家」というので「国会で行っていることを政治」というかもしれません。 しかし「行政」は「行う政治」という字が使われているので「行政も政治」と言えるかもしれません。 そうなると「国会で決めたことが守られているか判断する組織」つまり「司法も政治の一部」と言えるかもしれません。 但し,国会議員だけを「政治家」というのかもしれません。 実際に「どこからどこまでなのか?」は不明ですね。 ・何故,自民党を壊しても~と発言したか? 2001年(平成13年)4月に「小泉純一郎氏」が第87代内閣総理大臣に就任して「自民党をぶっ壊しても改革する」と発言しました。 自民党は,右派で保守系なので「今まで通り」というのがセオリーですが「何故,そう言ったか?」です。 その前にある人が私を訪ねてきて「古く臭くなったと言われた」と相談されました。 それに対して(何も知らなかったので)「改革派は,いないのですか?」と答えたところ「他にいる」と言うので「その人を連れてくれば...」と答えました。 それが「小泉さん」だったわけです。 つまり,あの人は,左派の人だったのであの発言をしたわけです。 元を正せば右派の人は「古臭くなった」という発言をしないはずなので右派の自民党に「左派が混じっていた」と考えられます。 それが原因です。 ・ボトムアップとトップダウン ボトムアップ:現場の意見を積極的に吸い上げ,それを元に意思決定を行うスタイル。 トップダウン:上層部が決めたことを下層部に指示し,それに従い現場の人間が動いていくスタイル。 ・過去の間違いを訂正して欲しい 政府は,過去の間違いを訂正しない方向で考えてます。 一つ訂正してしまうと全て疑わしいことになり,政府の信頼が失われます(これは馬鹿な人の思考パターン) なので訂正ではなく,方向性は同じで改良する方向で検討するらしいです。 かなり前の国会議員さんは,かなりレベルが低かったので間違えもあります。 スッキリと訂正して「今は違うこと」を明確に示して欲しいです。 誰でも間違うことは,あるわけですがその対応が馬鹿だと信頼を失うでしょう。
・生かさず殺さずは奴隷の時に言う言葉 「生かさず殺さず」は,元々,ある人が欧州から聞いてきた話ですが主語は「奴隷の場合」だそうです。 それを「一般の民衆の場合だ」と勘違いして広まったものらしいです。 一般の国民は「生かして」欲しいですね。 但し,問題になるのは「ローマ帝国の滅亡」についてです。 「サービス過剰で滅亡した」とされてるので注意が必要です。 見通しが立たない予算案は,通らないと思うので大丈夫だと思いますが...
・サンドボックス制度 日本政府は,かなり細かい点までよく考えてから実施してますがこれが初動の遅れを生んでいる恐れがあります。 そこで「とりあえず分かる個所まで考えて実施してから細かく修正する」という方法を提案しました。 これは「電動キックボード」などで使われています。 ・三権分立は成り立っていない件 三権分立は,選挙で選ばれた国会議員が内閣の大臣を兼務しているので成り立っていません。 また,内閣の予算を立法機関である国会で決めていることも納得できません。 内閣で決めるべきではないかと思われます。 更に総理大臣は,内閣のリーダーですが国会のリーダーを決める方法が法律で決められていないらしいです。 ・法人税の話 法人税は,会社の規模が大きくなるほど高くする事が出来ます。 会社規模が小さい時に法人税が安いと会社規模を大きくする為の資金が出来ます。 但し,会社を大きくすると法人税が高くなるので規模をそのままにする事が考えられます。 会社規模が小さいと人権費や法人税が安いので原価を抑えられて安くできるので仕事があるという状態になります。 原価が高くなると仕事がなくなり,経営が成り立たなくなる可能性があります。 ・税金の話 古い時代からあったようです。 新しい人が国に来ることになった時に畑を与えていたのですが畑はすぐに作物が育つわけではありません。 そこで作物ができるまで王様が他の人の作物をもらって新しい人に与えていました。 これが後に税金になったようです。 新しい時代には,元気に働いている人からお金を徴収して困っている人に分けています。 または,どうしても利益がでない事業の経営もしてます。 この税金は,お金持ちから徴収する方法と大勢から徴収する方法があります。 お金持ちから徴収するとお金のある所から集めてくるので理想的なのですが総額が少ないという欠点があります。 所得税が給料から天引きされてますがこれは,手間を省くという理由もありますが納税している事を意識しないで済むように工夫しているようです。 所得税が安くなると貰える給料が増える事になりますが実際には,手取りで調整されているので増えません。 以前は,自動車は贅沢品で別枠で税金がかかりました。 人口密度が高い地区は,大渋滞になるので鉄道が敷かれていますが人口密度が低い地区は,鉄道がないまたはあっても本数が少ないなど不便で自動車が不可欠です。 自動車がないと行けない施設やショップなども多数,あります。 また,自動車に付属するカーコンポとエアコンも別枠で税金がかかりました。 カーコンポは,緊急情報を優先して受信できるようにして必需品にして欲しいです。 法人税を減額すると事業拡大できるようになります。 頭の良い人の数より会社の数が増えると頭の良い人が不在の会社ができることになり不都合が生じます。 法人税を安くして事業拡大できるようにしておくと会社の数は,そのままで規模を大きくすることが可能になります。 また,労働者が少ないという問題があるので完全自動化したら減額する制度も必要かもしれません。 消費税の増額は,必要な物のみ購入する傾向が強くなりゴミが減ります。 所得税の増税は,働く意欲を失います。 国政府は,税金を徴収して建設や手当などに使ってます。 国政府に受注されたものを安くすると税金が安くなる可能性がでてきます。 但し,一度,税率を下げると再度,必要になって上げたい時に大問題になるので安易に下げられません。 その場合は,サービスを充実させる方向で検討されます。 「何故,税金があるか?」ですが 現代社会で「みんなに必要とされているが儲からない業種があるから」です。 例えば鉄道や道路です。 必要とされてますがかなりお金がかかって儲かりません(鉄道は民営化されてますが説明は別章で) 学校もそうです。 私立がありますが授業料が高いので一般的な家庭の子は無理があります。 このような業種は,国が税金を投入してやってます(公立学校をつくって) また「税金を高くしてサービスを良くする(高負担高福祉)」の方針がありますが日本政府は,それほど信頼されてないので合わないやり方だと思います。 但し,高福祉にすると政府に興味を示して投票率が上がる可能性もあります。
・消費税廃止論 消費税廃止論に賛成の人が80%ということですが下の方(Fランク)の話だと思います。 下の方は,ツルむ傾向が強いので一人が言い出すと連鎖反応を示します。 「80%の人が廃止に賛成」という情報がありますが下の方の学校の話かもしれません。 人数の勘違いは,以前にもありましたね。 そうなると「財源をどうするか?」が問題になりますが彼らは,それは考えてないので非現実激な話になります。 また,本当に80%に人が賛成ならデモは,かなりの人数になるはずですがそれほどでもないという...それが本当なら五輪のパレードより多くの人がデモに参加するはずです。 因みに野菜の高騰化の原因は,消費税ではなく,天候不順だと思います。 天候不順でも育つ野菜の開発がされないと解決されません。 また,物によっては「去年の夏が暑すぎた」という要因もあるかもしれません。 これは,脱炭素化を進める必要があります。 消費税を廃止したからと言ってそれで浮いた分のお金を使うとは限りません。 使わないので景気が良くならないでしょう。 「使うから」と発言している人もいますが2~3人では意味ないです。 ほとんどの国民が「使うよ~」と考えないと景気は,良くならないです。 使わないで貯金してしまう理由としては,下の方(Fラン)とか現代の高卒の人がネットで不安を煽るような発言をするから不安が不安を煽って使わなくなるわけです。 なるべく前向きな発言をするべきでしょう。 そうなると「消費税廃止論」そのものが後ろ向きではあるが... ・何故,日本政府は外国に投資するのか? 外国との友好関係を築く方法は2通りあります。 1つ目は,クーデターを起こす方法です。 活動家を雇って政権をひっくり返し,自分に都合の良い人を擁立します。 この方法は,安上りなのですが死人がでるという欠点があります。 また,その方法で発展するわけではないので商売には不向きですがトップを変更できるという利点があります。 国のトップと言っても遅れている国の場合は,必ずしも優秀とは限らないので変更すると発展する場合もあります。 通常,こちらの方法を採用する国(本国)は,更にお金を使って発展させるという気がない場合が多いのであまり発展してない状態の国にTシャツを売る程度でほとんど儲かりません。 2つ目は,投資する方法です。 遅れている国などに様々な物を寄付したり建設したりしてやります。 この方法は,お金がかかりますが国が発展するという利点があります。 将来的にその国で有利に商売をしたいならこちらの方法が適切です。 日本政府は,将来的に商売相手を増やしたいので2つ目の投資をしてます。 平和的で喜ばれるし,発展もして将来的に期待が持てます。 日本政府に先見の明があるので日本の未来は,拓けていると言えるでしょう。 また,発展途上国や後進国は,為替レートが低いので工場を建設して世界に輸出するような商売に向いています。 但し,やり過ぎると日本国内の失業者が増えて不景気になるので「どうしても儲からない業種」に限定するなどの調整が必要です。 ⇒ 日本企業の海外投資総額 ⇒ 企業の30年計算
・日本国は食料を分散輸入している件 日本国は,東南アジアなどの後進国から食料を輸入してます。 食料の国内生産は,40~45%程度で不足してますが輸入しているので国内には,十分出回ってます。 後進国は,技術レベルが低いので工業製品の生産には向いていませんが食料なら造れるので不足している国があると丁度,良いことになります。 また,一国に頼っていると外交的に不利になる可能性があるので日本は,複数の国から分散輸入しています。 遠い将来,後進国も工業化の波が押し寄せて食料の輸出が不可能になります。 そうなったらまた別の国から輸入すればいいわけですがそこもいずれ工業化が進みます。 それを繰り返していくと最後に食料を輸出してくれる国がなくなります。 そうなると輸入している国は,食料不足で滅亡するわけです。 つまり「食料は,基本的に自国で生産するもの」であり,それが「国の基礎」というわけです。 基本的な国の産業の人口分布は,おおよそ人間と豚さんの食べ物を作ると手一杯になってしまいます。 豚さんを食べないと怠くなって力が出ないので豚さんの食べ物も不可欠な物になります。 そうなるとその他の産業に回す人手は,皆無になります。 尚,外国の食料自給率というのは,人間自給率と豚さん自給率を足したものです。 日本の国会議員で真面目にやっている国に行って「食料は,遅れている国にやらせればいいんだよ」と言った人がいたらしいです。 それは「滅亡のシナリオ」ですから... 仮に日本国内の生産で全て賄えた場合ですが不作になった時に不足して困ることになります。 対策としては,緊急時の食糧調達専用国にするか? 緊急が重なることは珍しいと思います。 また,不足した時に長期保存可能な豆類でかさ増ししてもいいでしょう。 更に米は「ソフト煎餅」野菜は「加工食品」にして分散輸出するといいかもしれません。 但し,土地をどうするか?という問題がついてきます。 これは,一軒家の新規建築を禁止にしてマンション及びアパートのみにします。 新規建築の場合に高い税金を課してもいいでしょう。 また,寒い地域で野菜などの栽培を可能にできると生産額が飛躍的に伸びますがこれは,案がありません(誰か考案してください) 北朝鮮や中国で実施しているオーストラリアやアメリカの土地を借りて野菜等を栽培する方法がありますがこれも使えると思います。 ・関税について 関税は,外国産と国産で値段の差があり,安い外国産が売れて高い国産が売れなくなる事を抑制する為のものです。 安い外国産の商品に関税をかけて高くして国産の商品が極端に売れなくなる事を抑制してます。 関税がないと高い国産の商品は,競争に負けて売れなくなる事が考えられます。 TPP(環太平洋パートナーシップ)は,それぞれの国が得意だったり安かったりする分野が伸びて苦手な分野が潰れる事が考えられます。 新興国などは,せっかく伸びてきた産業を潰す事になるかもしれません。 個人的な意見を書かせてもらうとあまりお勧めできるものではないと考えてます。 ・民営化とは何か? 政府は,〇〇公社と言う特殊法人をいくつか持ってましたがこれを株式会社にするという事です。 株式会社の株を国民に買ってもらうので民営化と言ってますが筆頭株主は政府のままなので以前と同じです。 株を売り出したのは,政府なので政府が儲かっただけです。 おそらく政府が30兆程度の借金をしていたからだと思われます。 元〇〇公社という会社は,利益がでない会社がほとんどでなので株式会社にする時に赤字にならない仕組みにしてます。 例えばJRですが線路や車両などお金がかかるものは国が支払ってそれ以外の部分をJRにして経営しています。 「政府が儲けていいか?」という疑問ですが私的には構わないと思ってます。 政府が儲けると税金が安くなる可能性があるからです。 但し,仕組みからすると儲からない業種を担当するのが妥当だと考えます。 ・自衛隊について かなり古い時代に畑を始めた地区がありましたが他の地区は,狩猟生活で食料が足りなかったのでよく回りの集落から襲撃されて食糧を奪われていたので「兵隊の義務」があったらしいです。 豊かな国ほど攻め込まれる可能性があり,その国に軍隊がないと武力で支配される可能性が高くなります。 そうなると自由に暮せない事が考えられます。 例えば映画やドラマ,演劇などを自由に楽しめません。 軍隊があればそれらを抑止できるというわけです。 「自衛隊が違法」と主張している人がいますが現実的ではないと考えます。 日本の自衛隊は,実戦経験がほとんどありません。 従って実際に戦闘している軍隊と比べてかなり弱いことが考えられますが「存在するだけで抑止力にはなる」と考えます。 実戦経験がないという事は,平和であるという事を意味します。 実戦経験が無い方が理想的なのです。 誰でも自分の子が実際に戦争に行くとなると大問題と捉えると思います。 また,党によっては「軍隊ではない」と主張してますが私はやっぱり軍隊なのだと考えます。
・北方領土について 個人的な意見ですが北方領土は,放棄した方がいいと考えてます。 理由の一つ目は,餓死者がでるからです。 その昔,日本人が住んでいたのですが食料の供給が途絶える事があって稀に餓死する人がいたらしいです。 海がシケると物資の供給ができなくなるので現在,北方領土に住んでいるロシア人も食料を備蓄しているそうです。 たまにシケが長く続くことがあり,供給が絶たれて備蓄を少しずつ食べて凌ぐ事もあるようです。 そんな島に戻りたいと言っても普通は「やめとけ!」ってなりますよね。
二つ目は,既に仕事を持ってるからです。 北方領土に住んでいた人は,74歳以上の年寄りでその子達は,北海道本土で生まれて育ち,既に仕事を持って暮らしているわけです。 一部の年寄りは「帰りたい」と言っているようですが年寄りだけ帰すわけにも行かないので家族でという事になりますが年寄りの為に仕事を辞めて島に帰る(帰るのは一部の年寄りだけでその子達は移住になる)というのは現実的ではないです。 三つ目は,島には仕事がないからです。 仕事を探さなくてならないのですが74歳の人の子供なので50歳前後になっていると思われます。 その年齢で新しい仕事に就くという事になりますがこれも現実的ではありません。 その前に仕事自体がない可能性があります。 漁師という案もありますが島民全員となるとかなり巨大な漁港が必要になります。 因みに冬の間は,仕事なしになります。 これらもあまり現実的とは言えないような気がします。 四つ目は,ロシア人が長く住んでいるからです。 数十年になる人もいて既に故郷になっているのではないか?と思います。 それが返還されるとまた同じ故郷を追われた人が増えるだけです。 仮に返還されたとしても年寄りは,同様に嘆いているのではないか?と思われます。 一部の年寄りが「帰りたい」と言っているようですが返還されて帰れても嘆くと思います。 年寄りは,幸せに暮らしていても嘆きますので。 元島民が帰らないとしても「一部の領土が取られている状態なので問題である」と考える人がいますが「返してくれ!使わないけど」としたら相手は,怒り出しますよね。 また,国を挙げての大問題としているので返してもらった場合に帰らないわけにもいかないです。 自分のこととして考えて欲しいのですがお爺さんやお婆さんが5歳とか7歳の頃に暮らしていたというだけで一家揃って仕事を辞めて飢え死にするかもしれない土地で暮らさないとならないわけです。
・信号機がLEDになっていた件 ![]() 信号のランプがLEDになってました。 LEDランプは,消費電力が少ないので日本全体で交換が進むとかなりの節約になると思われます。 電力は,原子力発電所が問題になった後,石油に切り替えて貿易赤字が増えるという新たなる問題に直面してました。 交換が進むとそれらの問題が一気に解決されると考えられます。 ちなみに議員さんのアイデアでなく内閣の役人さんのアイデアだと思われます。 日本国の上の方の役人さんは,かなり優秀ですからね。 道路や信号は,元日本道路公団の仕事だと思います。 そこは,国土交通省の下の法人になるので政府の仕事という事になります。 政治というと難しい話と思いますが行政も政治の内です。 行政は,道路を造ったり通信網を整備したりしてます。 地方だと婚姻の届け出を受け付けたりしてます。 道路等は,政府や自治体が元日本道路公団にお金を出して造らせています。 ・人口減少に歯止めをかけるには? 人口が減少すると経済が衰退化したり,インフラの整備が出来なくなったり,様々な悪い事が発生します。 人口は,基本的に夫婦が2人ずつ子供をもうければ同じ人数をキープできます。 初めに二組の夫婦がいたとして2人ずつ子供をもうけると4人になります。 男子と女子をそれぞれ一人ずつもうけたとしてその子供が他方の子供を結婚するとまた二組の夫婦にできます。 その夫婦が同様に2人ずつ子供をもうけると人数は,同じになります。 但し,中には結婚しない人や成人する前に病気や事故で他界する人もいるので子供を2人以上もうけないと人口をキープできません。 つまり,人口を維持するためには,2人以上の子供をもうける必要があるわけです。 但し,通常の夫婦は,お金がないので多くの子供を養えません。 子供をもうけてもらうには,お金を稼いでもらわなくてはならないわけですが子供が待機児童になってしまって思うように稼げません。 待機児童を減らすためには,保育園や幼稚園を増やす必要があります。 ところが今度は,条件に合う保母さんや先生が不足しているので増やせないわけです。 「保育園/幼稚園」の保育士/先生は,オーラの問題があったので制限されてました。 オーラが満タンの方が適していると考えられていて満タンでない人は「育児に悪影響の恐れがある」として不適格とされ,園を増やせない状況でした。 この件は,予め「試験的に満タンでない人がやってます」と断っておけばOKです。 また,賃金が安いという問題もありました。 これは,保育士/先生の出世街道の整備をすれば解決できます。 近くに園を建設されると夜勤の人が「うるさくて眠れない」という問題があります。 これについては「引っ越し手当を出す」という案があります。 夜勤専用エリアの設置が必要かもしれません。 また,静かになる壁も開発されてます → リンク ![]()
・一人っ子政策 日本国は,紀元前約50年頃にできたらしいです。 その当時の王様が後釜として指名したのが神武天皇でした。 ただ,初代王様は,歳をとらないでそのまま現在も存在してます。 この王様が突然「人口が減るとどうなる?」と思ったらしく,数人に相談したところ,魔法で「一人っ子政策」が行われることになりました。 魔法の内容は「女性の子宮を片側,潰す」というものでした。 そして少子化の時代が始まったわけです。 現在の人が考えると「コンピューターのシミュレーションで...」ということになります。 話にも出たのですが古代には,パソコンがないので理解できなかったらしいです。 その後,上層部の何人かが説明とソフト開発をして理解させ,魔法を解いて解決しました。 更に若い世代に「次の時代の生き方」について説明しているらしいです。 少子化は,GDPが下がるとかインフラが維持できないという問題があります。 GDPについては「下がっても問題なし」でインフラは「大きな町にまとまって住む」と解決です。
・働き方改革 働き方改革は「仕事を死ぬまでやる人がいる」ので言っているようです。 そこまでやる必要はないと言っているわけです。 サボリの人に言っているわけではありません。 また,違法な残業を強いている企業も改善されるかもしれません。 これから外国人の雇用が増えていく可能性があるので改善が必要です。 子供が増えない理由ですが夫婦が共働きで子供を幼稚園などに迎えに行けないので2人目を考えてしまうことがあるらしい。 残業で非常に忙しくて迎えに行きたいと言える雰囲気ではない企業が多いらしい。 そうゆうことがあるので働き方改革と言っているのです。 さて国民数が減るとどうなるか?もう既に序章が始まっていますがインフラの整備が出来なくなります。 ガス・電気・水道・道路などの整備が出来なくなっていきます。 結局,多くの人が使用するから成り立っているわけで使用する人数が少なくなると維持できなくなることが考えられます。 水道管が破裂したという報道が結構,ありますがあれがそうです。
![]() ![]() フルタイム→パートタイム→フルタイムという柔軟な働き方が可能な国もあるようです。 子供が出来たらパートタイムに切り替えてある程度,育ったらフルタイムに戻すという働き方ができるらしいです。
・高校授業料無償化 「高校授業料無償化」は,認可制がいいと思います。 つまり,中学生の時にテストを実施して合格した人だけ「無償化」した方がいいと思います。 ・女性が雇用率が高い地域が出生率が高い件 ある人の説によるとこれは「管理職も多いから」だそうです。 女性の雇用率が高いということは,職場が多くてそれらを管理する管理職も多いことが考えられます。 そして管理職は,経済的に余裕があるので子供を多くもうけます。 それが出生率に影響しているのではないか?とのことでした。 また,現在は,大学進学費用も計算して子供をもうけないとならないので女性が雇用されていると経済的に余裕ができます。 それで一人以上というカップルも多くなるのでしょう。 大学進学の問題がなかったらもっと増えるかもしれません。 因みに約78%の人が結婚相手を見つけられて20~25%のカップルが病気か何かで子供ができないらしいです。 それからすると一組のカップルで4人の子供をもうけないと人口を維持できない計算になります。 ・解雇規制緩和 現在,一度雇用すると解雇が難しい状態ですがこの規制を緩和するという案があります。 これは「実際には,どうやるか?」が問題かもしれません。 アメリカの様に「使えない労働者を首にする」というなら何処でも使ってもらえないので日本が犯罪大国になる恐れがあります。 逆に「自分が本当にやりたいことが見つかる」というなら労働者が今よりも生き生きとした雰囲気になるでしょう。 ただ,現在の状況からすると「より賃金が高い方に流れる」というだけでやりたいことが見つかるという感じではないかもしれません。 大勢いる社員がA社から社員が少ないB社に移動させるのかもしれません。 尚,多少の人手不足は「機械化」で対策可能です。 ⇒ リンク 現状,大企業が大勢,社員を抱えているという状況がありますがお荷物と感じたらリストラすると思います。 再度,勉強し直して使うという方法もあります。 「解雇が規制されているから経済が冷え込まない」という利点があるが現状,人手不足なので解雇されても直ぐに勤め先が見つかると思われます, 但し「将来的に人手不足が解消されたら変更する」という前提なら賛成できます。
・年金はどうなるか? 無くなりません。 年金は,個人の貯金と同じです。 自分が働いていた時に積み立てたお金を年寄りになった時に貰うわけです。 ただ,口座が全て一緒なので分かりにくく勘違いも起きやすいです。 高齢者が増えたからといって自分が積み立てたお金が減るわけではありません。 * 個人年金と間違えました m(_ _)m
・日本エンディング交響曲 ~ 新七つの大罪 ~ 少子化が問題になってますが「将来的にどうなるか?」という話です。 このままだと日本は「終了」します。 まず,少子化して若者が子供をもうけなくなります。 その若者達が高齢化して働けなくなると「老人ホームに~」という話になりますが安くて約6.5万円になります。 年金の月額は,同じくらいです。 そのホームは,あまり多くないのですぐに一杯になるでしょう。 「入れなかった人はどうするか?」ですが生活保護を受けて少し高いホームに入ります。 そうする人が多くなると思われます。 多少,裕福な家庭は,子供をもうけます。 その子供達は,本来,二人の老人の面倒をみればいいわけですが生活保護の人が多くなるので税金が高くなり,実際には,四人くらい面倒をみることになります。 つまり,今より若者の負担が多くなるわけです。 若者は,自分とは無関係の老人の分まで働いてあまりにも負担が多いので馬鹿らしくなって他国に移住してしまいます。 やがて残された老人も死んで国は「終了」になります。
・財政赤字である件 日本政府は,巨額の赤字を抱えているように発表されてますが単に収入と支出を足した金額を発表しているような気がします。 国民の年齢分布が釣鐘状になって経費がかかるようになったと考えている人がいますが財政はある年に突然,巨額の赤字になりました。 普通に考えると徐々になるはずですが突然でした。 予算委員会でお金がないのにそれ以上のサービスをやることに決まるという事は考えにくいです。 お金がないならないように決めることくらいできると思います。 従って巨額の赤字は,フェイクと判断しました。
・司法取引について 日本で司法取引を開始するという話がありますが日本の場合は,海兵隊がないので向かないと思われます。 司法取引は,警察に協力することにより刑罰を軽くするわけですが通常,アメリカでは,海兵隊に入隊させています。 日本の自衛隊は,真面目な人が多いので入隊には向かないと思われます。 日本には,海兵隊がないので単に刑罰を軽くするだけになるのかも。 ・温暖化について 温暖化については,惑星全体の環境を変えるテラフォーミングの技術が使えるらしいです。 温暖化を引き起こす炭素を固体化させる技術が現存するという説もあります。 固体化して地下に埋めてしまうという方法らしいです。 また,時期的に温暖化しているという説もあります。 いずれにしても「土地がなくなる」と問題になっている国があったり,未知のウィルスが解凍される恐れがあったり,台風が大型になって被害がでていたりするので地球規模の対策が必要だと考えます。 大国は,無視してますが世界規模の問題なので重い腰を上げて欲しいところです。 森林の伐採についてですが伐採された森林を再生すると温暖化を止める効果があるようです。 世界的に「伐採したら植林」というルールを作って欲しいところです。 ![]() ![]() アマゾンで採取される珍しい植物が薬になり儲かるので大量伐採してますが実際には,思うように利益が上がらないそうです。 植物を栽培して大量に裁ければ莫大な利益がでて自然破壊をしなくて済むようになりますが栽培不可と言われるそうです。 栽培が不可能な植物は,存在しません。 その方法が「現段階では分かってない」というだけです。 日本人のやり方だと栽培の方法を探し出して莫大な利益を上げて~ということになります。 参戦して見本を見せてやれば大量伐採の状況を改善できる可能性があります。 砂漠の緑化もいいと思います。
・ヒートアイランド現象 夏になるとヒートアイランド現象で暑い夏がますます暑くなります。 ヒートアイランド現象は,アスファルトやコンクリートの建造物の増加が原因になってます。 また,エアコンや電灯,自動車,工場の製造機械などの大量の排熱も原因になってます。 アスファルトについては,熱を蓄えないものが開発されてました。 また,熱を抑える塗料があるらしい。 暑い日のエアコンの廃熱は,相当なものです。 そこで「温風を出さないエアコン」を開発してはどうか?という提案があります。 どうやって実現するか?謎なので実現は難しいですがCO2を消費するエアコンは,開発されているようです。 また,効率の良い除湿器も欲しいところです。 外国は,同様に高温になりますが日本のように湿度が高いわけではないので過ごしやすいようです。 従って超大型の除湿器を大量に導入することにより,日本全体の湿度を下げられるかもしれません。 水不足にもなるので大型除湿装置で除湿すると同時に水を作ってもいいかもしれません。 除湿のみの場合は,約3ヶ月の稼働ということになりますがこのマシンに加湿の機能も付けると約6ヶ月の稼働になるので実現可能に近づきます。 とにかくなんとかして欲しいです。 ・カジノ法案について 日本国内でカジノ施設を許可しようという法案がありますがカジノ類は現存します。 「競馬」「競輪」「競艇」「パチンコ」「麻雀」などはカジノ類です。 「何故,問題になっているか?」ですが施設を増やすとギャンブル依存症が増えるからです。 つまり,施設を増やしても依存症が減る方法を考えているのだと思われます。 観光業などが活気づくのは賛成ですが問題があるということです。 ・運動会午前中案 子供の人数が減ってきたので「午前中に終わりにできるのではないか?」という案ですが放送コード的な違和感も出てきたのではないか?とも思われます。 運動会は,春にやるようになって更に午前だけでちゃちゃと終わりにして~という流れになってますが情緒的なものがないような気がします。 また,弁当問題も出てました。 保護者が弁当を作ってくるのは,負担ということですが面倒でも弁当を作ってもらって応援してもらってという一大イベントだからいいと思うのですが私は古いのでしょうか? 子供の行事に親が何かしてやることが「面倒」とか「負担」っていう時代なんですね。 面倒なことをやるところに親の愛があるのではないでしょうか? 考えられない冷たい時代になってしまったこと残念に思います。 ・図書館での勉強禁止令はただのボケ 最近は,インターネットに何でも書いてあってスマホで簡単に閲覧可能です。 従って図書館に行って勉強する必要がないので図書館での勉強を禁止にしたわけですがまず「禁止とは何か?」ということですが「何か問題がある場合の対処法」です。 スマホで検索すれば確かに何でも分かりますがその状況で図書館で勉強することが問題になるというわけではありません。 問題がないにも関わらず禁止にしているのがボケというわけで禁止にする必要がないのです。 夏涼しくて冬暖かくて静かで落ち着けるという環境なので勉強しやすいと思います。 自宅でスマホで勉強したい人はそうすればいいし,図書館で勉強したい人はそれでもいいのです。 それは,個人の自由で禁止にする必要性は何処にもありません。 ・格差社会と対策 裕福な家庭では,学習塾に通わせたり家庭教師をつけたりして上の学校に進学させることできます。 その後,会社に就職して出世することも可能になり,その結果,裕福な家庭の子は,高い収入を得られるわけです。 貧困の家庭の子は,逆で親と同じように低賃金の仕事につくことになります。 このように格差社会では,貧困が継承されてしまうことが問題なのです。 格差社会は,悪く言われていますが頑張った者がそうでない者より裕福になるのは悪いことではありません。 やる気のある者に教育の機会が与えられ貧困から脱出できる制度が整っていれば問題ないのです。 政府では,高校授業料無償化などの制度を設けています。 ・1993年の大冷夏による凶作 1993年に大冷夏で米の凶作の年がありました。 タイから輸入することになりましたがタイの米は,タイ米と言って日本の米より不味かったので不評でした。 タイでも必要な分しか作ってないのでその年にタイの人は,お昼におにぎり1個でお腹が空いて酷かったそうです。 輸出を決めたタイの王様は,非難されました。 アメリカでは,小麦が余っていました。 それを輸入すればなんの問題もなかったのですがアメリカは,放射能レベルが高いという噂が流れていたので回避したようです。 放射能レベルが高いと言っても安全な値なので大丈夫だったと考えられます。 もうちょっと状況を詳しく調べるべきところです。 因みに日本が「江戸時代」の頃にも冷害が何回もあって世界中で終焉を迎える国が幾つもありました。 日本では「幕府のせいではなく気候によるもの」という噂を流して受け流したようです。 また「○○の改革」などの対策も実施しましたがほとんど無効だったようです。 ・食料問題(アフリカなど) 日本の問題ではないのですが アフリカなどでイナゴの大量発生が問題になってますが「獲って食っちゃえば」いいのではないでしょうか? 日本の田舎や東南アジアなどで虫は,普通に食べられているのでアフリカなどでも食べる習慣を付ければ解決されるかもしれません。 イナゴが大発生する地域は,草があるからで草が生える地域には食べ物もあるので無意味のように思われますが実際には,食べ物が食べられなくなっているので使える案であると考えられます。 また,食べきれない場合は,飢餓の国に輸出すればいいのではないでしょうか? その国にお金があったら可能になりますがあまりないという場合は,子供の小遣い稼ぎでイナゴを捕獲させる案があります。 子供の小遣い稼ぎ程度の料金で輸出分の食料を確保してやるといいかもしれません。 また,アフリカでは,一時期,飢餓が問題になってましたが最近では,改善されて人口が増えているようです。 逆に一部の国では,肥満が問題になっているようです。 ・生活保護の話 生活保護は「税金を貰って遊んでいる」と思われていますが不正受給は全体の約3%位だそうです。 その他の97%は,本当に困っているわけです。 そうゆう問題があるので生活保護の審査が難しくなり,本当に必要としている人が受給できないという問題もあります。 また,テレビのドラマのように受給者1人1人に寄り添うことはないそうですが以前は,そうゆう熱のある人もいたらしいです。 ただかなり上の方の人に「余計な事をするな!責任をとらせるぞ!」って言われて決められた事しかやらなくなったらしいです。 上の方の人が良い仕事に対して「余計な事」と認識していたようですがその問題が解決されれば良くなっていく可能性があります。 私的には「余計な事」ではなく「良い仕事」の間違いだったのではないかと考えてます。
・健康と医療について 国全体で使用する薬は,1%の問題が出る場合は全体として100万人の新規の患者を作ることになります。 ゼロを7~8個付けたくらいの確率でないと大問題になります。 また,そうゆう部署を強化しないという判断がありましたが間違いだと思われます。 ・歩道の点字ブロックの件 日本の歩道には,目の見えない人用に点字ブロックが敷いてありますが間違いの可能性もあります。 目の見えない人は,かなり少なく点字ブロックは,結構な値段なので効果対費用を考えると割りに合わない可能性があります。 「値段は,あまり変わらないから」という考え方がありますが日本全体の歩道に敷き詰めるとかなりの値段になります。 但し,目の見えない人にとっては,いい事ですけどね。 ・女性の職場進出について 社員募集などで「女性希望」と書いて募集する事が女性差別と言われてますが間違いです。 女性を差別しているわけではありません。 「男性のみ可能」という募集の場合が「女性差別」になります。 女性を職場進出させたいという意志が働いているようですが女性には女性の仕事があると考えます。 看護士やウェイトレス,キャビンアテンダントなど女性が適切な仕事もあります。 但し,その他の仕事に就く事も特に反対ではありません。 頭の良い人は,男性と女性で同じ位いると考えられます。 女性が職場進出することは,IQパワーを2倍使える事になるので大いに結構な事です。 女性の政治参加は,良いことだと思います。 女性は,子供の教育や年寄のサービスなどに直接関わることが多いです。 それに対して男性は,会社で働くだけなのです。 男性は,ある程度の年齢になると政治に関心を持つようになりますが直接,関わらないので机上の空論の可能性もあります。
・花粉症はどうしたらいいか? 春になると花粉症になる人が多いです。 全国平均で約58%の人が花粉症に悩まされているらしい。 7200万人の患者がいる事になります。 さて「何故,花粉症になるか?」ですが その昔は,スギやヒノキが売れたので植林してある程度,育ったら伐採してというサイクルが成り立っていました。 その後,外国の木が安く手に入るようになると国内の木は伐採されなくなり,植林した木が大きく育って大量の花粉を撒き散らすようになったわけです。 現在では,伐採すると逆にお金がかかるのでそのまま放置しているので花粉症になるわけです。
この花粉症の問題は,政府が援助して伐採してもらう方法が考えられます。 伐採した木は,安いかもしれませんがある程度の値段で売れるので全額負担しなくても可能かもしれませんが全体としては,かなりの金額になる事が考えられます。 問題点は,伐採した後に川の氾濫が起きやすくなる点です。 川の氾濫については,保水能力が高く根もしっかり張るアレルギーにならない(または少ない)木を探す必票があります。 また,育った環境が清潔過ぎると免疫力が低下するのでアレルギーが発症するという説もありますがあくまでも一説に過ぎず定かではありません。 スギやヒノキの植林は,国主導だったと聞いてます。 その後,外国産の木材を輸入するようになったのも国主導だと思います。 つまり,花粉症は,国主導で改善する義務があると考えます。 * スギとヒノキの木は,太さが25cm以上になったら1本3000円くらいの税金をかけてもいいと思います。
・ゴミ問題 ゴミ問題については,リサイクルが最適です。 ゴミの種類によって回収日を変えてたり,ゴミ箱を複数にする分別回収をしてます。 また,分解しやすい構造の商品や長持ちする商品の開発も進んでいるようです。 中国にプラスチックゴミの引き取りを断られましたが他の後進国にリサイクル工場を造るかまたは自国内に無人のリサイクル工場を造るという対策が考えられます。
* ビニール袋の削減は,マイクロプラスティック問題の対策だそうです。 * プラスティックは,高価で有害なので使わない方がいいかもしれません。 ![]() ![]()
・道路工事の車両について ~ お芋さん事件 ~ ![]() 以前,ある幼稚園で「道路工事をするので指定の日以降は,その土地で使わないで下さい」と通達があったにも関わらずサツマイモを造っていたという話がありました。 いわゆる「お芋さん事件」ですが日付が指定されている理由は「道路を安く造りたいから」です。 道路工事などの機械(車両)は,キャンセルしても半額になるような制度がないのでキャンセルになった場合も契約した満額を支払うことになってます。 キャンセルになると道路が完成しないのでまた借りることになります。 つまり,2倍の経費がかかることになるわけです。 この経費は,税金から支払われるので同様の件が多いと税金を高くする必要がでてきて最悪になります。 スケジュールが変わってくるとキャンセルする必要がでてきて高くなるわけです。 通達があった場合は,素直に従った方が安くなります。 機械がキャンセル料の制度がない理由としては「道路工事ができる日が限られているから」です。 天気が良くて忙しい時期もあるし,天気が悪くて暇な時期もあります。 機械屋さんは,忙しい時に稼がないと会社が赤字になってしまいます。 稼ぎ時にキャンセルされていたら稼ぐ時がないのでキャンセル制度がないのです。 さて「幼稚園の園児はどうだったか?」ですがお芋さんを好きな人も一部いましたがほとんどの園児はあまり興味がなかったらしいです。 つまり,大人が勝ってに「園児達の大切なお芋さん」と思い込んでいただけでした。 因みに興味がある園児は,適当に店で買って食べさせればいいだけだと思います。 それと通達は,かなり前にしてあったのでお芋さんを作らないで不必要な期待を持たせない方が賢かったと思われます。 「期日が過ぎるがお芋さんをつくろう!」と言い出したのは上のクラスの人でした。 問題になったから指定された日に土地を明け渡さないと問題になる理由を説明したら「そんなことは,分かっている」と発言してました。 分かっているならそもそもやらないので分かってなくて言い訳を言ったのだと思います。 優秀な人達は,その人の言動で頭の程度を理解できたと思います。 いつも通り,分かってなかったのは,本人のみだったらしいです。
・農業とそれ以外の産業の賃金バランス 農業と農業以外の産業の賃金バランスは,最も重要で最も難しい問題です。 日本の場合は,畑と水田(2反)で農作物を作ると「 ( 約25万円 × 12ヵ月 ) + 約40万円 」になります。 * 収入が40万円程度の水田は,機械代などで概ね赤字になってます。 まず,農作物の値段を調整する必要があります。 調整された後も収穫量や消費量などによって利益が出ない場合もあります。 「工業を発展させたい」として工場の賃金を高く設定しても(国民:ほとんどが農民のはずなので)工業製品が高くて購入できないので結局,発展しません。 また,農業をアメリカタイプの大農業に切り替えると効率が上がって利益も出ます。 更に工業に割り振れる人数も増やせるので発展させられます。 尚,日本のケースは,失敗例になります。
・ベーシックインカム 現在,いろいろな補助金がありますがその話をしたら「それらを一律で払えばいい」という話に発展して更に最低賃金の確保になっていったらしいです。 私的には,多少,無理がある話のような気がします。 また「それで暮らせるなら働かない」という人も出てくるので考えものです。 ・カーボンニュートラル 2050年までに温室効果ガスの排出を全体としてゼロにする宣言をしました。 ![]() ![]() 太陽光発電もガスの排出を減らせるので有効ですが森林を開拓して設置することは,本末転倒になるので法律で規制するべきでしょう。 【カーボンプライシング】 炭素を排出している企業に税金を課すこと。 (排出した分-消費した分)という計算式も必要だと考えます。 【カーボンフットプリント】 生産や販売までの過程でどれだけ炭素を排出したかを公表するもの。 * 炭素を消費できれば...みたいな発言をしました。
・経済効果とは何か? ![]() 「経済効果」とは「いくらかかるか?」の値段ですがお金がかかるということは,一方では儲けている人もいるので「経済効果」と言ってます。 ・市長/町長の仕事 「市長/町長」の仕事に企業の誘致がありますが日本は,社会主義国ではありませんので必須ではありません。 また,責任もありません。 資本主義国では,企業は国民が起業・運営するもので政府や自治体は,基本的に無関係です。 但し,相談すると動いてくれる場合もあります。 「市長/町長」から見ると「必須ではないが動いてやると評判が良くなる」というものでマイナスの面が少なくておいしい案件になります。 自治体は,環境の整備などを手伝ってくれます。 自治体によっては「市民の教育」や「土地の整備」「インフラの整備」などを積極的に手伝ってくれる場合もありますがあくまでも手伝いです。 「企業の売買は,民間を通すより安全」という意見がありますが最近の議員さんは,宗教に入っている場合があります。 だからと言って民間の業者が完全に信用できるわけでもありません。
・マイナンバーカード ~ カード多過ぎ問題 ~ (全ての外国ではありませんが)外国で全ての国民に番号が割り当てられてその番号で全ての手続き等が可能になっている国があるらしいです。 日本も番号が割り振ってありますが番号の種類がかなり多いし,証明書等も多いです。 なのでなるべく1種類の番号または1種類のカードで多くの手続き等が可能になるように考えているところです。 それが「マイナンバーカード」です。 将来的には「本人証明」「健康保険証」「運転免許証」などがこの1枚のカードに集約されるらしいです。 私的には,買い物した時の「ポイントカード」も1枚にして欲しいです。
・技術実習生問題 技術実習生問題は「日本企業に技術を教えてもらう為に来ていますが期間が過ぎると帰ってしまうので実際には,単調な仕事しか任せてない」という問題です。 単調な仕事ならパートさんに任せた方が長期的に有利だと思われますが「技術実習生」を雇うと政府から補助金が出てそのお金と実習生の給料を計算するとパートさんを雇うより安く生産可能になるのだと思います。 ギリギリ経営している小さな企業では,その方が有利だったわけです。 これは,大きな企業も小さな企業も関係なく,補助金を出したからではないか?と思われます。 また,ある程度,大きな会社でないと技術もありませんので無意味になります。 つまり,やり方の問題だと思われます。 * また,私が言わされた発言を元に実施した恐れもあります。 この制度は,外国に対する新種の技術協力になるわけですがそれを理解できない経営者が多かったというわけです。 また,他人に親切にしてやる余裕も気持ちもない企業に雇用されたのでそうなりますよね。 ・復興支援基金の設立 地震などの災害が起きると義援金などの組織が設立されますがいろいろな問題を抱えています。 まず一つ目に「信用できるか?」という問題です。 よく知らない名称だとお金は,あまり集まらないし,詐欺もあるかもしれないので安心して募金できません。 集めた義援金は「よく知られている基金に送金される」となっていると安心して募金できます。 二つ目に「お金が余る」という問題があります。 例えば東北の件ですがかなりのお金が集まって余ったようですがみんなは「東北の為に使って欲しい」と募金するので他の災害の時に使うわけにもいきません。 これが初めから「余ったら復興支援基金に送られて次の災害で使われます」と明記してあれば貰う側も安心です。 また「この基金にお金が無くなったら募金する」となるので余分に集まらない可能性があります。 三つ目に「いつまでも募金される」という問題があります。 かなり前の災害の義援金が今でも募金されるので解散できないで人手がかかっているらしいです。 この義援金は,自動で「復興支援基金」に送金されれば解散できて人手を開放できます。 四つ目に「複数の義援金の団体が設立されて対応が大変」という問題があります。 災害が起きた時に貰う側に複数の団体から申し入れがあって対応が大変な面があります。 全て「復興支援基金」に送金されてまとまっていれば一ヶ所に対応すればいいので貰う側の負担を軽減できます。 ・未来人は使えるか? 未来人が現代に来られる場合の話ですが未来人も使える人と使えない人がいると思います。 雇用する場合は,テストをしてから雇用するかどうか考えた方が良いでしょう。 使えるという発言は,民間の会社で技術職をやっている場合の話です。 未来の技術を知っているので使えるというわけです。 一般の人は,未来の商品があることを知っているだけで実現できないので使えるとは言えません。 また,時代によっては,現代よりIQが低い時代もあるようなのでテストは不可欠です。 遠い未来だと商品の造り方を知っていても未開発の部品がある場合があるので結局,使い物にならない恐れがあります。 社会問題の解決などもあまり遠い未来だと参考になりません。 また,管理の仕事は,不向きです。 理由は「たまに間違いを犯す」という仕様だからです。 ・管理人の選び方 私個人の意見ですが 管理する側の人物は,優秀であることが必須条件になるのでテストが不可欠です。 上になればなるほど難しいテストが必要で国の一番上の管理人についても同じです。 難しいテストに合格する人物なら繁栄させる事ができると考えられます。 その下の各自治体や各部門のリーダー格なども頭が良いことに越したことはありません。 私的には,IQ160以上(旧IQ)のアイデアが豊富な人が望ましいと考えます。 国レベルの管理人の場合は,それ以上ということになります。 理解力と判断力がありアイデアが豊富なら管理人に適切だと言えるでしょう。 過去の人も現代と異なるタイプなので管理人には不向きかもしれません。 過去の人は,歴史を知っているので適正がありますが性格や能力が不明なのでなんとも言えません。 様々な判断をさせずに相談役程度が適切かもしれません。 また,現代人が官庁関係で管理することは,なんら問題がありません。 優秀な人を配置しておけばほとんど問題なく運営されるはずです。
・1人の選手が複数の競技をプレイする件 1人の人が何種類もの競技をやることは,全く問題ありません。 他の章でも書いたように問題があるような場合のみ制限や禁止にする必要が出てきますがこの場合は,問題ないので法律的に制限するような事ではありません。 本人のやりたいようにやらせておけばいいわけです。 活躍するのは,自由なのですがやり過ぎると「いなかった」ことにされるので注意が必要です。 尚,伝説になる人は「それなりに凄い人」ということになるでしょう。 ・民族紛争について ~ 遥かな国境を越えて ~ 民族紛争は,何かの意味があってわざとやっていると思われます。 たぶん,一番上のリーダーだけが知っていると思います。 民族が分断されている件は,日本で言うところの党のようなものです。 多数派の意見は,尊重されて実施されますが少数派の意見は,無視されて自由になりません。 連立政権にして意見を通してもらう方法が考えられます。 ・世界平和のつくり方 ~ 五大老プロジェクト ~ ![]() 五大老(テッケンさんまたは孔明さん)は,頭が良くて管理範囲が広い子が生まれてくるので大きい国の裏の管理人に最適です。 一番,進んでいる国に留学させて学ばせて大きい国や遅れている国に出向させて国の裏の管理人にしましょう。 嫁は,本国にいる可能性があるのでネットで正確な情報を流して宣伝して探してやる必要があります。 まず,初めにやることは,食糧の確保です。 食糧自給率を100%以上にすると「保存」が発動してその時にその国内にいる人は,歳をとらなくなります。 頭が良くて管理範囲が広い人は,貴重なので「保存」は有効です。 技術的な改革は,その後で間に合います。 私(マック)の場合は,頭が良くないこともあるのでその時は,不適任になります。 但し,使えるレベルなら使ってもらっても構いません。 テッケンさんや孔明さんの場合は,積極的に性交させてなるべく多くの子をもうけた方がいいと思います。 私の子は,それらの子より落ちるようなら後進国の担当がいいかもしれません。 また,国の表の代表は,複数人にした方がいいと思います。 ロシアの様に「プーチン1~5」にして会議制にした方がいいでしょう。 勿論,採用の前にある程度,難しいテストも不可欠です。 ・スカイコップ(空の警察)の提案 スカイコップは,70~80年代に日本でバイクによる盗難が問題になったことがあり,ある人に相談したところ「ヘリで追跡できないか?」という提案がされたらしい。 夜の低空飛行は,厳しいのでナビゲーションシステムも同時に提案されました。 高い建物を登録しておくと比較的安全に高度を下げられるので見つけやすいと考えたようです。 サーチライトと望遠鏡なども提案されました。 また,白バイ特殊部隊も提案された。 ・ジェットスーツの使い方 海軍の兵士が母艦から上陸用の船に(または逆)乗り移る時に一人ずつヘリで吊り上げて移動してましたがこの時に敵に狙われやすいそうです。 そこで天才が考案したものが「ジェットスーツの利用」でした。 ジェットスーツを使うと素早く乗り移れるので狙われる可能性が低くなります。 また,ジェットスーツは,山岳救助隊などにも応用できます。 → リンク ・元犯罪者の再犯防止について 日本で犯罪を犯した人は,完全に社会復帰することが出来ません。 理由としては,仲間に入れてもらえないからです。 一度,犯罪を犯した人は,何をするか分からないので警戒されてしまいます。 そして刑務所に入ると迎えてくれる仲間がいるので再犯に及ぶわけです。 一般の人の対応が変わらない限り,犯罪の被害に遭う可能性がなくなりません。 この対策として元犯罪者専用の村と会社を造る必要があるかもしれません。
・何故,日本は核を持たないか? 正式に核保有が認められているのは,国連の常任理事国の5ヵ国だけです。 他の国は基本的に核兵器不拡散条約(NPT),包括的核実験禁止条約(CTBT)を締結していて核を保有できません。 因みに条約違反の北朝鮮は,国連全会一致の経済制裁中になってます。
・まとめ ~ 私の理想と思想 ~ いつの間にか共産党の党首みたいになってしまいました。 逃げ遅れました。 本意ではありません。 考え方的には,民主主義ではないですが社会主義や共産主義でもないです。 一部の優秀な人が政権を握るべきと考えています。 また,賃金は,優秀な人に多く,そうでない人はそれなりに。 これは,仕方ないことです。 でも豊かな方がいいとは思います。 尚,右翼でも左翼でもありません。 しいてあげるなら垂直尾翼です。 |
◇◇◇ 王国の構成 ◇◇◇ |
---|
【 役付 】 従四位以上の人 ◇ 王子:研究所々長。動物や自然が好きな人。まだ来てない。 王子派は,動物や自然が好きな人。「動物愛護派」または「自然保護派」 ◇ 右大臣:弁財天(親衛隊),人間の施術と会計と作戦参謀とスポーツと音楽担当。 カッコいいのが好きな人は「右大臣派」になると思います。 レースやサッカー,バンドなどで有名になった人物です。 ◇ 左大臣:まだ来てない。 ◇ 親衛隊長:親衛隊本隊を率いる隊長。まだ来てない。喧嘩になる予定です。 本隊は,私のホームページを気に入ってくれる人。 政務官兼務の人などがいる。 ◇ 親衛隊分隊々長:布袋尊,親衛隊分隊を率いる隊長。 分隊は,布袋尊の活躍が好きな人。「庶民派」 私のホームページにケチを付ける上の方の人(但し,布袋尊は,親衛隊です) * 「布袋尊」は,経済担当官でもある。 ◇ 近衛騎士団々長:まだ来てない。 団長は(たぶん)オスカルみたいな人。 団員は,オスカルのファン。 ◇ 近衛歩兵団々長:樹老人 近衛兵は,やることがない人。 ◇ 近衛歩兵団別班々長:ビーボス 別班は,ちょっとヒネっている近衛兵。 ◇ 文官:「なんかやらせろ」と思う優秀な人。 ◇ 守衛/門番:やる人がやると... 門番と庶民派でだいたいカタが付くと楽できます。 逆にその方が言葉の勘違いが無くていいかもしれませんね。 ◇ 首都防衛隊および元帥,将軍など 「空軍」「陸軍」「海軍」がある。 ◇ 客人:諸葛亮孔明さん 隊員⇒小隊長⇒中隊長⇒大隊長と出世する。 何も付かない「隊長」は,大隊長の上。 【 国民 】 従四位未満の人 国王派:私のホームページを気に入ってくれる人。「親衛隊系国王派」や「近衛系国王派」などがある。 王子派:動物や自然が好きな人。「動物愛護派」または「自然保護派」 分隊派:布袋尊のファンの人。「庶民派」 文化人:「一般の町人」「文化人」「役付でない文官」「藩知事」「城主」など。 蛮族 :マイナス思考が強くて下の方の人。 【 分隊派と蛮族 】 「分隊派」と「蛮族」の違いは,ケチのつけ方と才能の違いです。 少しケチを付けたいのが「分隊派」で大いに反発するのが「蛮族」です。 「分隊派」と「蛮族」を足して「反国王派」と言う場合もありますが「分隊派」のリーダーは「親衛隊」で「国王」が簡単なことが分からないで自分の様な説明要員が不可欠であることを良く理解してます。 「分隊派」は,ケチつける人が多いですが説明すれば理解します。 つまり,国全体を上手く治める為には,効率良く説明する必要があります。 現在は,WEBサイトや掲示板などがあるので「王政」は,やりやすくなったと考えます。 また,先輩に教えておいて同じ疑問があった場合にその先輩から後輩に伝えていくという古い手法も使えます。 【 王族と役付 】 「王様」は,若い頃に「簡単なこと」が分かりません。 従って「馬鹿」と言われることがありますがかなり上の方の役人が分からないことなら分かるので「馬鹿」ではないです。 また,若い頃は,かなり分からないことが多くて不安定ですが高齢になると悟って安定します。 通常「役付」の人達は,おおよそ同じ時代に産まれてきて王様がお父様のあとを継いだ頃に集まってきて国を大いに繁栄させます。 但し,一番上のグループは,時代がバラバラになっているようで特殊な方法を使わないと集まりません。 * IQ200(旧)またはIQ150(新)以上の人は,簡単なことが分かりません。 * また,私の場合は,あいまいだとちょっと理解できません。 |
◇◇◇ 未来予想図 ◇◇◇ |
---|
【 食糧生産量を増やすと保存される 】 食糧の生産量を増やすとその時代の人間がその時の年齢をずっとキープするようになります(その時代が保存される) つまり「永遠の18歳」という人も出現します。 その年に丁度,18歳になった人は,その年齢がキープされるので「永遠の18歳」になるわけです。 また,病気についてのオプションがあって 1.病気が全て治る(その時の病気が) 2.病気にならない。 の2種類のうちいずれかが付加されます。 これは「ならない」の方がいいと思います。 更に人が寿命で死ぬことが無くなるので生まれてくるだけになります。 つまり,人口爆発が起きてそのままの人口がキープされます。 その年に産まれた人は,18歳まで育ってその年齢になるとキープされます。 次の年に産まれた人は,普通に歳をとりますが「食糧が多くて内容が異なる」場合は,また「保存」が起きます。 【 王国の建国 】 長く生きることになるので王国の幹部が集まる可能性が出てきます。 そうなると建国して更に発展することが考えられます。 ◇ 幹部会 ビーボスさん,テッケンさん,樹老人,布袋尊さんなど。 ◇ 議会 資格を持っていて案がある優秀な人,100人ほど。 仕事と兼務可能だが自分の会社が有利になる発言は禁止。 案件が無くなったら交代。 資格試験は,平民の生活を良く理解していて上の人の生活も考えてくれる人で優秀な人がパスできるもの。 人民の生活をよりリアルに捉えている人。 遊びや新生活様式なども創作してもらう。 テレビ放送などは「誰が言ったか?」ではなく,イラストで説明のみ。 IQ180(旧)以上の人に掲示板でQ&Aをやってそれらの人から説明してもらう。 また,サイトやテレビで説明する。 ◇ 大人学校と仕事 長く生きる人は,30年毎にリスキリングする。 30年で変わったことを中心に勉強する。 仕事を30年継続した後は(リスキリングした後に)別の仕事をする。 天命がある人も一時,別の仕事をしてブランクがあるとまた新鮮な気持ちで従事できるかもしれません。 30年継続した後に「退職金2000万円(旦那側)」を貰ってリスキリングした後に別の仕事。 金銭的に余裕がある人は,数年間,外国旅行の後に仕事に就いてもいい。 教師は,かなり稼いだマーチ中くらいの人。 ◇ スギ・ヒノキに税金をかけてシダを植える スギ・ヒノキの木には,税金をかけて学校の植樹祭でシダを植える。 ◇ 就職戦線 「誰と誰の子だとIQがどのくらいになるか?」が分かるシステムを開発する。 下の方の子の人数は,制限される。 上の方の子は,海外協力隊で海外での仕事もある。 海外協力隊からも税金を支払ってもらう。 ◇ 家 基本的にマンションで安くて長持ちするものを開発する。 安いものは,既に開発済という情報もある。 |
◇◇◇ 最後に ◇◇◇ |
---|